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なかなかイイ
2008 / 04 / 30 ( Wed )
 連休前なのに少しずつ小豆島に観光客が増えてきました。
 昨日なども教区総会の帰りに乗ったフェリーも人がいっぱいで、関西弁や共通語、韓国語など飛び交っていましたし、椅子も空きが少ない状態でした。車も県外ナンバーよく見かけますし、普段あまり見かけないバイク乗りも結構走っています。

 私は小豆島の良さを実感するのに結構月日がかかったので、最初の頃はどうしてこんなに観光客が来るのか不思議でした。

 しかし、落ち着いて見回したり探してみると素晴らしい景色に出会い感動するようになりました。
 観光目的でなく生活のために来たので観方が全然違うところにあったのかもしれませんし、もしかすると観点そのものが失せていたのかもしれません。

 “住めば都”という言葉がありますが、“住めば田舎の良さ”を実感しています。
 もちろん、不便なこともありますが随分慣れて来ましたし、
 最近では(出掛けた帰り)船の上から小豆島がはっきり見えてくると“ああ、帰ってきた~”とホッとしてしまう始末。
 やっぱり小豆島はなかなかイイ。
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20 : 09 : 40 | 思ったこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
交流
2008 / 04 / 29 ( Tue )
 昨日、今日と琴平で“四国教区総会”がありました。
 もちろん、香川分区が現地実行委員を務めなければなりません。
 終わってみると結構クタクタに疲れていました。
 不手際もありましたが、各教会の信徒さんや先生方が手際よく役割分担をこなしてくださり、無事終了することが出来ました。皆さん本当にありがとうございます。

 総会では休憩時間や夜などにいろんな方々と話し合えるのが楽しみの一つです。今回も何人もの方と初めてじっくりお話しできました。

 私はほんとうに聖書と人が好きなんだなと改めて実感しました。
 
 
21 : 06 : 53 | 行事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ブラジル移民
2008 / 04 / 28 ( Mon )
 今年は小豆島でオリーブが栽培され始めて100年目にあたり“オリーブ100周年”のイベントが目白押しとなっていますが、いみじくも日本人のブラジル移民も今年でちょうど100周年にあたるそうです。
 しかも、第1回ブラジル契約移民158家族781人と自由移民10人が笠戸丸で神戸を出港したのは1908年4月28日ですから今日がちょうど100年目ということなります(ちなみに彼らがサンパウロの外港サントス港に到着したのは6月18日でした)。

 今は亡き我が祖父は“ブラジル移民”を真剣に考えていた時期があったと生前に聞いたことがあります。もし、向こうに移民していたら私の人生は誕生の段階からまったく別のものになっていたはずです。ですから、移民された方々の人生は日本にとどまっていた場合とまったく別の人生になったのだなぁと何となく感じいってしまう部分があります。
 岡山で牧師をしていたとき日系二世と三世のブラジル人一家が来られていましたが、どことなく親しみを感じていたのはそういう背景があったからかもしれません。

 近年では、仕事を求めて渡航したのに、インフレのため反対に日本へ仕事を求めて出稼ぎに来られる方が多くなってきました。さまざまな課題がありますが、教育問題などはとても大きな課題です。
 日本の公立学校は外国人学齢期の子弟受入れを行っているとはいえ、日本語が話せない子弟が多いことと、ブラジルの習慣を熟知しポルトガル語を使って学校生活をフォローできる人材が少ないなどの理由から、日本の学校に馴染めず不就学となるケースが多いということです。
 また、日本国内にはブラジル政府が認可するブラジル人学校もあるにはあるようですが、それらの学校はブラジル人向けのナショナルスクール扱いで、日本の文部科学省の学習指導要領に沿った教育を行わないということで、日本の学校教育法に基づく学校制度において“各種学校”扱いになるのです。したがって、文部科学省からの支援がないだけでなく、日本の小、中、高等学校の卒業資格は得ることができないのです。ブラジル本国からの支援も図書の寄贈だけだそうです。

 移民100周年を機に日本でも本当の受け入れについて取り組んで欲しいものです。
06 : 27 : 09 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ただ“キリストを信じて生きて死んだ”
2008 / 04 / 27 ( Sun )
 (アメリカかどこか知りませんが)外国(のどこか)に“人は革の聖書ではなく、皮の靴を履いた聖書を読む”というような言葉があるそうです。
 さしずめ“聖書は読まないけれど、聖書の神様を信じている人の言動を人は見ているものだ”という意味でしょうか。
 この言葉を聞いて“襟を正してどんな時もキリスト者らしく生活しなきゃ”と思うキリスト教信者がいるかもしれませんが、私など“本当にそうかな”と思ってしまいます。
 はっきり言って世間の多くの人々はキリスト教なんてなんとも思っていないと言ったほうがいいような気がするからです。
 まして、キリスト教を信じている人を通して聖書の真理を受け止めるなど夢物語りではないでしょうか(もちろん、偉人といわれる人々には例外もいます)。
 むしろ、“キリスト者です”なんて大上段に構えている人など、反対に鼻につくように思えてならないのです。実際そういう人に出会うことがあります。
 反対に“この人只者ではないな”と思わされる人にも出会いますが、そういう人に限って目立たないものです。
 あまり考え過ぎずに、ただ“キリストを信じて生きて死んだ”という人生が送れればと思っています。
15 : 51 : 43 | 思ったこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
恵みが豊かに
2008 / 04 / 26 ( Sat )
 昨日は会議と総会準備のため琴平教会に行って来ました。

琴平

 琴平教会は琴電榎井駅のすぐそば麦畑の中にあります。
 風に揺れる穂波が陽にかざされ輝いていました。その躍動感や美しさから神様からの恵み深さを感じます。

琴平2

 もちろんバイクで行きました。後ろは琴平教会です。

 琴平教会の牧師夫人はとても気さくで気配りの出来る方。いつも何かお土産に持たせてくれます。昨日は筍(湯がいて灰汁抜きしたもの)を頂きました。たこ焼きをたくさん頂いたこともあります。
 “次に伺うときは何かお土産を持参して・・”と思うものの、いつも忘れてしまいますが・・。
 牧師夫人の上に神様の恵みが豊かにありますように。
 ・・・もちろん(ついでに)牧師先生の上にも。
17 : 06 : 43 | 感謝 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
中山の千枚田
2008 / 04 / 24 ( Thu )
千枚田1

 何となく中山の千枚田を見に行ってきました。
 農村歌舞伎のある村です。
 二年ほど前にこの千枚田の下方から見たことはありますが、今回は上まであがってみました。

千枚田2

 誇らしげにトラクターが置かれてありました。
「ここの田んぼは俺が気合入れて頑張ってるんだぜ!」
とでも言っているかのような風格があります。

千枚田3

 それにしても、これだの傾斜面に田んぼを作られた先人たちの努力に脱帽です。もちろん、現在農作業している人たちにもです。
16 : 23 : 15 | 地域情報 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
名札作りました
2008 / 04 / 23 ( Wed )
 何とか頑張って(昨日書いた教区総会の)名札を作りました。
 パソコン操作はそれ程問題なく出来ましたが、切り分けるのに時間がかかってしまいました。
 名刺用のマルチカードなど(ミシン目のついたA4用紙)を使うと簡単だったとは思いますが、貧乏性のため無駄遣いのような気がするので普通のコピー用紙に印刷して切り分けたのです。
 しかし、白紙の紙に印刷してしまうと、同じサイズに切り分けるのが困難となりますから、マルチカードをスキャナで読み取って、ミシン目を点線で表し、必要部数をいったん印刷しました。
 印刷後、点線に沿って切り離せば完成です。
 ただし、この切り離す作業に相当時間を取られてしまいました。
 でも、ひとまず完成して大満足です。しかも、息子に手伝ってもらわないで出来ましたから感激です(来春、長男が高校を卒業したら、気軽に教えてもらったり手伝ってもらったり出来なくなるので、私の独り立ちも急務なのです・・)。

 ちなみにラベルの作り方は
①エクセルで名簿を作る
②ラベルのテンプレートをWordで作成する
③エクセルのデータを指定する
④配置する
⑤印刷する
です。

①エクセルで名簿を作る
・形式は自由
②ラベルのテンプレートをWordで作成する
・wordを立ち上げ“ツール”→“はがきと差込み印刷”→“差込印刷”を選択。
・画面右に表示されるウィザードの“文書の種類を選択”で“ラベル”を選択。
・画面右下の“手順”の“次へ:ひな形の選択”をクリック。
・画面右の“ひな形の選択”で“文書レイアウトの変更”を選択し、すぐ下の“ラベルオプション”をクリック。
・別ウインドウで開いた“ラベルオプション”の“新しいラベル”をクリック。
・更にに開いた別ウインドウの数値を自分の作りたい(用意している)用紙に合うように変更する。
・“OK”でWordにテンプレートが表示される。
③エクセルのデータを指定する
・右下の“手順”の“次へ:宛名の選択”をクリック。
・右上の“宛名の選択”の“既存のリストを使用”で、すぐ下の“参照”をクリック。
・現れた“データファイルの選択”ダイヤログで使うエクセルのファイルを選択。
・現れる“表の選択”ダイアログの“Sheet1$”(一番上)を選択。
・現れる“差し込み用印刷の宛先”ダイアログの▼ボタンを適当に編集し“OK”。
・Wordのテンプレートに《Nest Record》と表示される。
④配置する
・右下の“次へ:ラベルの配置”をクリック。
・右上の“差し込みフィードの挿入”をクリック。
・現れる“差し込みフィードの挿入”ダイヤログの“フィールド”内から順次必要な項目を選び“挿入”。
・挿入項目がすべて終了したら“閉じる”。
・印刷するためのレイアウトに修正し、右中の“すべてのラベルの更新”をクリック。
・右下“次へ:ラベルのプレビュー表示”をクリック。
⑤印刷する
・右下“差し込み印刷の完了”クリック。
・右上“印刷”もしくは“各ラベルの編集”をクリック。

 おおむね以上の手順で完成です。
 実感ですが、マルチカードなどあると本当に楽です。

19 : 55 : 29 | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
名札の作成
2008 / 04 / 22 ( Tue )
 今年の四国教区総会が香川であるため現地実行委員になっていますが、いかんせん島から準備委員会に出るとなると、労力もさることながら経費もかかりすぎてしまうので、申し訳ないと思いつつ、殆ど他の先生方の厄介になっています。
 でも、何もしないわけにはいかないので、出席者の“名札”を作る係りを引き受けました。
 ・・しかし、しかしです。
 名札を作るのって、いざ改めてみると、どのようにすれば効率も格好も良く出来るのかと頭を抱えてしまいます。
 名札は殆ど名刺サイズです。かといって名刺作成ソフトを使うと、当然のことながら同じものばかり出来上がってしまいます・・。
 名札作成ソフトなるものを調べてみるとあるにはあるようですが、タダではないようです・・。
 今週中に完成させないといけないので頭を悩ませていますが、どうやら名簿をエクセルで作って、それをワードで名札にする方法が存在するらしいことを突き止めました。
 パソコンマニアの長男に聞くと簡単だとは思いますが、ここはひとつ親父としての面子と、息子からのパソコン自立を目指して奮闘してみようと腹をくくろうと思います(実は会計の担当者が名簿をエクセルで作ってくれているという頼もしい安心材料があるのでーす)。
 さて、あとは実行あるのみ。ファイト!
20 : 57 : 03 | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
スクーターはオートバイじゃないのよ
2008 / 04 / 21 ( Mon )
 先日、バイクで出かけた折、もちろん高速道路を使っていたのですが、突然高速域で加速しなくなりました。まるでクラッチが滑っているような感覚なのですが、ギアのないスクーターですから不思議でなりませんでした。
 R..S.吉田商会(土庄にある行きつけのバイク屋さん)に電話してみたところ、“たぶん機械的なものでしょう。それから、スピードの出が悪くても、そのまま帰って来れるはずです”というので、騙し騙し運転し小豆島に帰ってきました。
 翌日バイク屋さんに行き、チェックしてもらったところ、驚愕の事実が!
「三野さん!飛ばしすぎです!!(怒)」
「えっ・・。」
「このプーリー見てください。滑らかなはずなのに、ところどころこんなに段差がついちゃってるでしょ。急発進はもちろんあらゆる速度で急加速してる証拠です。無理して走ってるからこんな風にちびちゃって、昨日はここに出来た溝でベルトが引っかかってこれ以上速度が出なくなっていたんですよ。」
 ・・・恐縮です。反省します。
 安全運転を自負していましたが、いつの間にか少しムキになって運転していたようです。
 しかも、どうやらスクーターの乗り方ではなくバイクの乗り方のまま乗っていたのが最悪だったようです。
 スクーターはプーリーの曲面をベルトが移動しながらスピードを増減させているので、加速も減速もゆっくり滑らかにしなければならないのだそうです。
 ところが私は20年以上乗ってきたバイクの癖でギアチェンジするときのように無意識にアンセルをオン・オフしていたようなのです・・。そういえば思い当たる節もあります・・。
 私の運転はビックスクーターには向いていなかったのか・・。
 やはりいつかバイクに乗り換えたいなと思うのでした。
 もちろん、妻には口が裂けても言えませんが・・。
21 : 02 : 17 | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
総会
2008 / 04 / 20 ( Sun )
 春は総会ラッシュで、内海教会総会、香川分区総会、四国教区総会が4月中にあります。
 内海教会総会は今日の礼拝後(もちろん無事終了)。
 四国教区総会は今月末に予定されています。
 そしてもうひとつは香川分区総会で、これは昨日行われました。
 教会や分区、教区によってはもめにもめる総会もあるようですが、幸い私の関わる総会はどこももめることがありません。時に議論しあうことも大切ですが、議論のための議論が無いことは評価に値すると思います。
 しかし、それとは別に今年は衝撃的な現実を突きつけられた総会がありました。香川分区総会です。もちろん、すったもんだがあったわけではなく、ましてや問題が噴出したわけでもありません。
 ただ、極めて個人的な感想に過ぎませんが、“私が香川分区長に選出された”という出来事があったのです。
 責任重大としか言いようがありません。
 皆さんに助けて頂きながら役割を担っていくしかありません・・。
 ひーー。
 
17 : 27 : 08 | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
隠れ場所
2008 / 04 / 19 ( Sat )
 子供たち(2歳と4歳)と“かくれんぼ”していたら、凄いところに次男(4歳)が隠れていました。

かくれんぼ1

 さすがに最初気づきませんでしたが、モゾモゾ動くので発見できました。

かくれんぼ2

 愉快なのは、その後、押し入れに隠れるためこのおもちゃ入れを表に出していたら
「おとうさん。この中に入っているんですか?」
と、次男がこのおもちゃ入れに話しかけていたことです。
 いくらなんでも父には入れんぞよ。
09 : 46 : 53 | プライベート | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
雨上がり・・決死隊
2008 / 04 / 18 ( Fri )
 今日は雨上がりのため景色がとても澄んで美しかった。
 見慣れた小豆島がこんなに綺麗だったのかと改めて驚いてしまいました。
 それに何と言っても新緑の時期と重なったのが良かったようです。
 山の緑に山々、島々の輪郭、空の青さに浮かぶ雲の眩き白さ・・。
 本当に今日の小豆島は一味違っていました。
 ・・・・・・。
 ははは。
 写真を撮ってここに掲載できれば良かったのですが、
今日は仕事が目白押しだったため、何も撮れませんでした。
 ごめんなさい。
 でも、と言う訳ではありませんが、小豆島に来られるときは“雨上がり”が抜群です。
 以前レポートした星ケ城など山道はぬかるんだりして大変かも知れませんが、
きっと景色は抜群のはずです。
20 : 02 : 50 | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
傘が無い
2008 / 04 / 17 ( Thu )
 今日は雨。
 “♪遊びに行きたし、傘は無し”
ではありませんが、傘が無いのです・・。
 先日、息子が関西へ部活の遠征に行く際貸してあげた私の傘を、事もあろうか、いともあっさり忘れてこられたからでした・・。
 10年以上使った愛着のある傘だけに残念であり、また、こんな雨降りの日は困ってしまいます。
 買い換えるにしても、以前のと同様、骨がグラスファイバー製のものが欲しいのですが、小豆島で見かけたことが無いのです(もしあったとしても高そうなので)。
 結局、島から出た折に買い求めるしかないようです。
 グラスファイバーに拘るのは別に贅沢をしたい訳ではなく、グラスファイバー製のものだと痛みにくく長持ちするからです。安いものなら2千円しませんし。
 ただ、問題は島から出た折と言っても、バイクでは持ち帰りにくいという事実です・・。特に晴れ続きの日だったら尚更でしょうね・・。
17 : 29 : 13 | プライベート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
後期高齢者医療制度
2008 / 04 / 16 ( Wed )
 2006年に導入が決められた“後期高齢者医療制度”が、昨日からスタートしました。

 当事者となる多くの高齢者はこの制度について殆ど認知させられていなかったことや、年金からの天引きという強行さがニュースを賑していました(“年金の天引き”対象は年金月1万5000円以上)。
 私の父も75歳なので他人事ではありません。

 75歳以上の高齢者は現在加入している国保や健保を脱退させられ、独立保険に組み入れ、すべての後期高齢者が保険料の負担を求められます。介護保険料(全国平均4090円)とあわせると、多くの高齢者が毎月1万円前後を“天引き”されることになります。

 これまで75歳以上の高齢者は、障害者や被爆者と同じく、“保険料を滞納しても、保険証を取り上げてはならない”とされてきましたが、“後期高齢者医療制度”では滞納者は保険証を取り上げられ、短期保険証・資格証明書が発行されることになっています。
 
 聞けば聞くほど“後期高齢者医療制度”がとんでもない制度だということが明らかになってきます。
 しかも、強行採決した与党議員たちでさえ内容について把握しきれていなかったというお粗末さ・・。
 そもそも“後期高齢者”という単語(造語)自体に違和感を感じてやみません。
 “高齢者”は何歳になっても“高齢者”のはずです。“後期高齢者”という言葉には“予想外に長生きしている高齢者”“長生きし過ぎる高齢者”とでも言うような冷徹なニュアンスを感じます・・。

 人の道を外した制度のような気がしてなりません。

 いずれは改善されると信じて行きたいですが、そのためにもすべての世代が現状理解しなければならないはずであり、若い世代は高齢者の人権や生活を尊びつつ考えなければならないでしょうし、高齢者は自分たちの医療費の補填を若い世代の保険料でまかなわれていたことの意味や意義を知らなくてはならないと思います。

 聖書に出てくるモーセの十戒には“汝の父と母を敬え”という戒めがあります。そして、聖書の民族とでも言うべきユダヤ人たちは老人を大切にする民族だといわれています。先の十戒の戒めと併せて、“自分よりも年長者は自分よりも先に神様とであった存在だから”という理由だったと聞いています。また、神様と出会うということは“謙遜”や“謙虚さ”を身に着けることにも通じます。

 双方の歩み寄りと相手を想う暖かさの大切さを考えさせられます。が2006年導入が決められ、昨日からスタートしました。

 当事者となる多くの高齢者はこの制度について殆ど認知させられていなかったことや、年金からの天引きという強行さがニュースを賑していました(“年金の天引き”対象は年金月1万5000円以上)。
 私の父も75歳なので他人事ではありません。

 75歳以上の高齢者は現在加入している国保や健保を脱退させられ、独立保険に組み入れ、すべての後期高齢者が保険料の負担を求められます。介護保険料(全国平均4090円)とあわせると、多くの高齢者が毎月1万円前後を“天引き”されることになります。

 これまで75歳以上の高齢者は、障害者や被爆者と同じく、“保険料を滞納しても、保険証を取り上げてはならない”とされてきましたが、“後期高齢者医療制度”では滞納者は保険証を取り上げられ、短期保険証・資格証明書が発行されることになっています。
 
 聞けば聞くほど“後期高齢者医療制度”がとんでもない制度だということが明らかになってきます。
 しかも、強行採決した与党議員たちでさえ内容について把握しきれていなかったというお粗末さ・・。
 そもそも“後期高齢者”という単語(造語)自体に違和感を感じてやみません。
 “高齢者”は何歳になっても“高齢者”のはずです。“後期高齢者”という言葉には“予想外に長生きしている高齢者”“長生きし過ぎる高齢者”とでも言うような冷徹なニュアンスを感じます・・。

 人の道を外した制度のような気がしてなりません。

 いずれは改善されると信じて行きたいですが、そのためにもすべての世代が現状理解しなければならないはずであり、若い世代は高齢者の人権や生活を尊びつつ考えなければならないでしょうし、高齢者は自分たちの医療費の補填を若い世代の保険料でまかなわれていたことの意味や意義を知らなくてはならないと思います。

 聖書に出てくるモーセの十戒には“汝の父と母を敬え”という戒めがあります。そして、聖書の民族とでも言うべきユダヤ人たちは老人を大切にする民族だといわれています。先の十戒の戒めと併せて、“自分よりも年長者は自分よりも先に神様とであった存在だから”という理由だったと聞いています。また、神様と出会うということは“謙遜”や“謙虚さ”を身に着けることにも通じます。

 双方の歩み寄りと相手を想う暖かさの大切さを考えさせられます。
13 : 25 : 31 | 思ったこと | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
男の友情
2008 / 04 / 15 ( Tue )
 昨日、九州に居る友人のKさんから電話がありました。
 声を聞くのは2年振りなので懐かしさが弾けるようにほとばしります。
 学生時代(神学校に行く前)同じゼミ(経済学部経営学科)の仲間だったKさんとは不思議な太さの友情で繋がっている友人です。
 今では殆ど年賀状だけの付き合いになっているのですが、彼の勤勉さと真面目さ実直さ、根性は筋金入りで、学生時代から脱帽でした。
 そして、こんな友人が居るという事実が私の支えになってきたのです。
 私は人間が出来ていませんから、神学生時代はもちろん、牧師になってからも多くの試練を受けてきました。あの時この時と思い返せば、挫折してもおかしくない出来事が多々あります。
 それでも何とか踏ん張ってこれたのはKさんの存在のお陰でした。
 彼に負けたくないとか、自分も頑張ろうとかというのではなく、どんなにしんどいことや辛いことがあっても、なんだか彼と一緒に踏んばって歩いているような気がするのです。
 私の横を同じような重荷を背負って前を見据えて黙々と歩いている、そんな姿を感じる人なのです。
 どんなに遠く離れていても、その存在感が私を励ましたり支えたりしてくれました。
 そういえば大学を卒業して23年経ちます。
 その間、実際に会ったのは2回、電話で話したのが数回しかありません。
 けれども彼との太い友情はこのままずっと同じように続いていくのは言うまでも無く当然のようです。
 そろそろまた会いたいな・・。
19 : 54 : 11 | 感謝 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
涙ぐむ
2008 / 04 / 13 ( Sun )
 最近涙もろくなってきました。
 年のせいでしょうか。
 昨日は図書館で絵本を読んでいて(おはなし会)感情移入しすぎたからか感動する話しで涙ぐんでしまいました・・。
 私は絵本の読み聞かせのときなど、声色を使い分けたり感情表現に凝ったりするので、相当絵本の世界に入り込んでいるとは言え不覚でした・・。
 また、高速道路走行中の観光バス運転手さんが、100kgもある脱輪タイヤの直撃を受けて死亡したにも関わらずブレーキを踏み蛇行することなく停車した記事(その他の怪我人無し)などを読んだときも涙が溢れてきました。
 自分自身幼稚園バスの運転手をしていた事もありましたから、特に感じ入る部分があったのでしょう。
 しかし・・・。
 それにしても最近はそういうことが多くなってきたような気がしてなりません・・。
 やっぱり年のせいでしょうか・・。
 
18 : 38 : 18 | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
土曜日になった“おはなし会”
2008 / 04 / 12 ( Sat )
 今月から私が図書館で行っている絵本の読み聞かせ“おはなし会”が土曜日に移りました。
 今日は土曜日に移ってからの第一回目でした。
 今日は第2土曜日ですが、今回だけ変則的で本当は第3土曜日午後2時からの30分間です。
 来週の土曜日の都合が悪いので今回だけ第2土曜日にシフトさせていただいたのでした。
 先月までは第4火曜日の午前10時から、2~3歳を対象にしていたのですが、参加していた子供たちが保育園や幼稚園に入ってしまったので週日から土曜日に移行し、対象も幼稚園・保育園児~小学校低学年となりました。
 初めてなので参加者は少なかったものの、楽しく過ごすことが出来ました。次男(4歳)の同級生(幼稚園)親子も来られていました。
 知っている人がいるとやりにくいものですが、少々の緊張もまた良いものです。
 今回気合を入れすぎて本選びをした嫌いがある気がするので、次回はもう少しエンターテイメント的な本も選ぼうかと考えています。
 意外と本選びの段階が一番楽しいのかもしれません。
17 : 21 : 53 | 行事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
微増・・
2008 / 04 / 11 ( Fri )
 昨日、食べ物のことを考えましたが、同時に世界の食糧事情についても考えてしまいました。
 データによると2003年からの4年間で世界人口は3億人以上増加していますが(66億4600万人)、穀物の生産量は順調に増加しているとは言えないのです。
 しかも使途の変化が問題で、不足しているはずの食用は微増なのです。
 2003年からの4年間でバイオ燃料など工業用の穀物は1.7倍ですが、肝心の食用は1.03倍にしか過ぎないのです・・。
 特に日本は食糧の自給率が低すぎるので、真剣に取り組まないといけない問題のように思えてなりません。
14 : 47 : 57 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
養っていただいている
2008 / 04 / 10 ( Thu )
 昨日、お隣のUさんから大きくて新鮮な椎茸をたくさん頂きました。
 それで、今日はこの椎茸の一部を使い、裏側にマヨネーズを乗せ青海苔をかけオーブンで焼いてみました。焼き魚を三杯酢で食べる予定だったので焼き椎茸をポン酢で食べたいのをぐっとこらえて別メニューにしたのでした(ポン酢は残りのもっと大きなので後日楽しむことにします)。
 簡単な料理法ですが、このマヨネーズと青海苔載せ焼きはとても美味しいのです。しかも、肉厚で大きさもジャンボな椎茸でしたからとても贅沢な料理になってしまいました。
 一方、焼き魚というのは正確には揚げ魚のようなもので、太刀魚に小麦粉をまぶして揚げ、三杯酢に漬け込むのです。私は淡白すぎて太刀魚はそれ程好きではありませんでしたが、この料理方法を小豆島に来て教えていただいて以来、すっかりはまってしまいました。物凄く美味しいです。

 ・・・。そんな夕食に舌鼓を打ちつつはっと気づきました。
 そういえば太刀魚を三杯酢に漬ける食べ方を教えて下さったのはお隣のUさんでした。一昨年釣りたての太刀魚を頂いたときに教えていただいたのでした。そして、今晩焼いた太刀魚もちょっと前にUさんから頂いて冷凍していた太刀魚でした。

 そうしてみると、今晩のおかずは殆どUさんから頂いたものではないですか。
 結構Uさんには養ってもらっているんだなあと実感してしまいました。
 感謝!
22 : 02 : 39 | プライベート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
門出
2008 / 04 / 09 ( Wed )
 4月7日(月)は香川分区の教師会がありましたが、都合で欠席させていただきました。
 実は長女の高校入学式と入寮式に出席するためでした。
 なんと“自分の道を目指したいから”ということで、県外の高校に進学してしまったのでした。
 経済的なこともあり、親としては地元の小豆島高校に行ってほしかったのですが、本人の意思は固く根負けしてしまいました。
 しかし、問題は生活費や寮費といった授業料以外の経費です。残念ながら逆立ちしても我が家の家計からは出ません。
 奨学金はもちろんバイトが必要となります。大学生ならいざ知らず、まだ高校生です(しかもこの話し合いの時は当然まだ中学生でした)。
 現実の厳しさに諦めてくれるかなと思いましたが、なんのなんの、あっさりバイトを決めてきてしまう始末。電話でアポをとり、一人で面接を受けに行き、採用確定を持って帰ってきました・・。
「う~ん・・。この行動力はどこから来たのでしょうか・・。」
と。分区長につぶやくと
「お父さん譲りじゃないの。」
う~ん、そうなのかなぁ・・。
 私は大学受験のとき教育学部に行きたかったのに自分の父親に反対され受験さえさせてもらえませんでした。いまだにそのことを少し根に持っています。以前にもブログに書きましたが、“親は子供の成長に責任はあるかもしれないけれど、子供の将来に責任は持てないじゃないか”と強く思ったものです。
 それがあるので、子供から“自分で責任を持ってやる”と言われると反対できないのでした。
 不安感は多々ありますが、見守ろうと思います。
 未成熟でちっぽけですぐ壊れそうに思えてならないですが、自分の中に眠る可能性をいっぱい引き出してくれるといいなと、そんなことも思います。
 しかし・・・。長男の高校卒業が来年なのは覚悟していましたが、それより先に娘が巣立っていくとは思ってもいませんでした。心の準備にもっと時間が欲しかったなぁ。
19 : 06 : 20 | プライベート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
象牙
2008 / 04 / 06 ( Sun )
 ワシントン条約違反の密輸入象牙約200本が殆ど処分されていた(日本で)という新聞記事がありました。
 転売・売却する訳にはいきませんし、かと言って保存し続ける意味もありませんから、仕方の無い話なのかもしれません。
 子供の頃、飼っていた猫が台所から(我が家には珍しいちょっと高い)肉を取ってしまった時のことを思い出しました。
「勿体ないからミー(猫)にあげるしかないね。」
と私が言うと、
「取ったら貰える、食べられると思われたらいけないから駄目っ!」
と母から強く言われ、結局その肉は捨てられたのでした。
 勿体なくても捨てるしかないとは、不憫なものです。

 象牙といえば、最近のアフリカ像の象牙は短くなってきているという話があります。圧倒的に短い象牙の象が生まれる確立が高くなって来ているというのです。
 密猟者が長い象牙の象ばかりを大量に殺して来たため、象牙の短い象ばかりが生き残り、その結果、生まれる象(の殆ど)は短い象牙の遺伝子を持つ象だということです。
 人為的な自然淘汰とでも言うのでしょうか・・。人の罪深さを思います。

 象牙が勿体ないとか、そういう論調になる前に、象の命や種の尊さを考えたいものです。
21 : 31 : 16 | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
イタズラ?
2008 / 04 / 05 ( Sat )
 ある新聞販売店から突然電話がありました。
 「ああ、ミノさんですか。お試しの無料購読一週間を申し込まれましたよね・・・。」
 しかし、そう言われても頼んだ記憶はありませんし、家族が私に内緒で申し込むはずもありません。念のため確認してみましたが、やはり誰も申し込んでいませんでした。
 どうやら何かの間違いというか、第三者によるいたずらか・・。電話番号が伝わっている訳ですから、誰かが伝えたとしか考えられません。
 しかも、この電話は教会の電話で私の個人名など電話帳には載っていないのです。第一名前の読み方が間違っています・・。

 もう30年ほど前になりますが、歌手の松山千春さんが深夜ラジオで話されていた話を思い出しました。ファンのいたずらで“痔”の治療薬で有名な“ヒ○ヤ大黒堂”の無料サンプルが大量に自宅に送られてくるというものです。
 今でもあるのかどうか知りませんが、当時、“ヒ○ヤ大黒堂”の無料サンプル申し込みハガキが雑誌などに付いていたのです。それを切り取って松山千春さんの名前と住所で申し込む人が沢山いたということなのでしょう。

 誰かを巻き込むいたずらはやめたほうが良いでしょうね。
 ほほえましいいたずらなら歓迎ですが。
19 : 52 : 39 | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
20000アクセス
2008 / 04 / 04 ( Fri )
 いつの間にかこのブログも20000アクセスを超えていました。
 有難うございます。
 カウンターを設置したのが2006年10月27日(17ヶ月前)なので、それ程アクセス数が多い訳ではありませんが、こんなに読んで下さっている方がおられることをとてもうれしく思います。
 たいした内容ではありませんがこれからもよろしくお願いいたします。
20 : 57 : 49 | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
本当の強さは
2008 / 04 / 03 ( Thu )
 「本当の強さは優しさの中に隠れていることが多い。」
今朝方の夢に現れた“巨人の星”の星一徹がそんなことを語ってくれました。
 確か漫画“巨人の星”で主人公星飛雄馬の青雲高校時代に、父の星一徹が伴宙太に語ったセリフです。
 なぜ突然、星一徹なのか、どうしてこのセリフなのか、それは不明ですが、思えばなかなか素晴らしいセリフです。

 確かに、人としての本当の強さがなければ、他人に対してどんな時も優しくなんか出来ないような気がします。

 でも、聖書では弱さや小ささに込められている大切さと愛を語っています。そして、聖書に出てくる主要な人たちは弱い小さい存在であることが多いのです。イエス・キリスト然りです。
 しかし、社会的に力も無く、立場も無く、ほんとうに弱い彼ら彼女らの多くは、深い愛(隣人愛)の持ち主でした。精神的にも弱い者も含まれています。
 そんな弱い彼らからほとばしる強い愛情は何なのかと思うことがあります。本当は強いではないか。ちっとも弱々しくないではないか。少なくとも愛情は強いではないか。その愛はどこから来るのか。

 そして、自分の愛情はどこから来ているのか。自分の弱さからか、強さからか。そもそも愛はあるのか。ほとばしり出ているのか。自分から出ているのか。そこに信仰はあるのか。信仰的な愛があるのか。
 実に様々なことを考えさせられます。

 “本当”の強さって・・。
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星ケ城
2008 / 04 / 02 ( Wed )
 三男の足腰の鍛錬と言いつつ、自分のダイエットと運動不足解消も兼ねて、昨日は“星ケ城”に登って来ました。

星1

 南北朝時代に備前児島の豪族佐々木信胤の城が築かれていたらしく、人工井戸や居館跡、鍛冶場やさまざまな遺構、神社などがあります。しかもここは小豆島で一番高い山です(816.6m)。

星3

 散策路は緩やかな勾配ですし、全行程1500m程度ですから、2歳の子供にも無理の無いコースでした。大人はのんびりとハイキング気分が、子供たちは冒険気分が楽しめるところです。おまけに絶景も楽しめ言うこと無しです。寒霞渓のドライブインなども眼下に見下ろせる贅沢さ。田ノ浦半島、三都半島、屋島なども見渡せます。もっと空気が澄んでいれば、鳴門大橋に瀬戸大橋も見えるそうです。

星2

星4

星5

星6

星7

 興味深いのは“烽火台”にパゴダっぽい観測所があることです。ここだけなぜか異空間と言った感じです。

星8

星9

しかし、何といっても絶景です。おそらく小豆島で一番景色の良いところです。

星10

 教会から10km程度の距離で(寒霞渓より手前)30分もかかりませんし、駐車場も広いし(無料)、景色は最高なのに、殆ど観光客は立ち寄らない寂しい場所となっているのが勿体ない気がしました。 確かにトイレも売店も何もありませんから不便この上ないのは事実ですが、町から出かけて十分散策しても2時間程度で帰ってこれるお手軽コース。
 小豆島に来られた折にはぜひどうぞ。お勧めです。




14 : 37 : 18 | 地域情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
足腰の鍛錬
2008 / 04 / 01 ( Tue )
 長期で体調を崩していた三男(2歳)も元気になりましたが、部屋の中にばかり居たので足腰が弱っているみたいなのです。おまけに甘え癖もついてしまっている様子。
 ここは楽しみも兼ねて体力づくりをしようと、子供たちを連れて昨日から小豆島内の山に登ったりしています。昨日は土庄の“いしづち山”に行って来ました。延々と続く石段が終わると足場の悪い岩山をローブを頼りに頂上まで登りました。ここは360度の絶景!

いしづち山

 しんどかったですが、大感激!

いしづち山2

 豊島や岡山が見えます。

いしづち山3

 屋島や高松、サンポートまで見えます。

いしづち山4

 今日は“星ケ城”に登ってみました。ここは小豆島で一番高い山です。
 この続き(レポート)はまた明日。
 

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