この夏の勉強
2010 / 08 / 30 ( Mon )
教会と看板

 昨日は礼拝の後、“夏期信徒修養会”がありました。

 簡単に言うと信仰的勉強会のようなものです。

 外部から講師をお招きしても良かったのですが、赴任初年度ということもあって、私が講師を務めました。

 しかし、思った以上に準備が大変で、立候補したのを少し後悔しました。

 今年の夏はこの準備のために、かなりの時間を要してしまいましたからね・・。

 しかし、それ以上に、物事を伝えるというのは何と大変なことかと、改めて思わされました。

 一番勉強になったのは私かもしれませんね。

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09 : 08 : 31 | 行事 | コメント(5) | page top
夕涼み
2010 / 08 / 27 ( Fri )
夕方

 夕涼みがてら、夕食後に近所の公園まで子供たちと散歩しました。

 しかし、曲がり角を飛び出しそうになったり、急にかけっこを始めたりと気が気ではありません。

 公園に着くとシーソーやブランコの相手・・。

 榎本其角の「夕涼み よくぞ男に 生まれける」は遥か遠い理想かなぁ。

11 : 00 : 35 | プライベート | コメント(2) | page top
自転車事故について
2010 / 08 / 21 ( Sat )
自転車

 自転車の事故で、加害者である自転車側に対する高額の損害賠償判決(~5千万円)がすごく多いと聞いて驚きました。

 妻に自転車を買てあげる約束をしたばかりだからです。

 確か、自転車は本来“軽車両”であるため車道を走行するというルールを厳格化するため、道路交通法が改正されたのは2007年でした。

 “でも、そんなこと急に言われても、自転車で車道を通るのはかなり厳しいものがあるなぁと思っていました”が、自転車で歩行者をはねて死亡させたり重傷を負わせた場合の民事訴訟ででは、高額賠償を命じる判決が相次いでいるのだそうです。

 厳格化ですね。

 それにしても、歩道ではなく車道を走行するというルールの浸透以前に、道路工学的にも自転車が車道を走っても大丈夫なようになっているのかという疑問が残ります。

 片側何車線もある国道などで、一番左側に“自転車”と(路上に)ペイントされているのを見たことがありますが、“無理!!”“死んじゃうよ!!”ととっさに感じたのを思い出しました。

 自転車に乗るのにも免許や保険(今普通にあるのではなくて、自動車保険みたいに保険)が必要な時代になっていくかもしれませんね。

 ややこしいなぁ・・。

 余談ですが、ホンダをはじめ“歩くロボット”の開発は現在かなり進んでいますから、遠くない将来(ソニーの“アイボ”以上に)、普及するかもしれません。

 それがもっと技術が進化していけば“走るロボット”だってすぐに出来るでしょう。

 そうなると走るロボットと接触して怪我を負ったり死亡する歩行者も出てこないとは言えません。

 多分、ロボットにも保険が必要になる時代が来るでしょうね。

 時代はどんどんややこしい方向に進んでいるみたいですが、まず手始めに自転車に乗ってのケータイを直ちに止めて頂くことから始めたいと思いますな。

 自転車運転中のケータイ、特にメールをしていての事故が物凄く増加しているそうです。

 なにはともあれ、事故そのものを減らすことが肝心でしょうね。

14 : 38 : 52 | 思ったこと | コメント(2) | page top
教会と家庭
2010 / 08 / 21 ( Sat )
もうすぐ我が家

 出先からの帰り道、遠くに煙突群が見えてくるとホッとします。

 小豆島に居た頃は、船に乗り込むとホッとしていたのと似ています。

 改めて、教会のあること、我が家に家族がいることの大きさを思います。


 そういえば、昔、ある教会員さんから

「牧師の子供は、ある程度犠牲になるのは仕方の無いこと。」

と言われたことがあります。

 そのように考えている教会や牧師家庭もあるかもしれません。

 でも、それは“子供が犠牲にならなければ成立しない教会や牧師家庭”ということで、“そんな教会や家庭を守るために子供が犠牲になる必要はないはずだ”と思いました。

 もちろん、全国各地に異動することもありますし、日曜、祝日の集会などがあって行楽の機会も少ないとか、迷惑をかけているなと思わされることはあります。

 親の都合につき合わせているという負い目があります。

 でも、それはどんな仕事の家庭でも同じ事。特にサービス業では(ちなみに牧師はサービス業に含まれるらしいです)。

 だからこそ、家庭や家族、特に子供たちは大切にしたいと思います。

 誰かが犠牲になる社会というのは、未成熟さが見え隠れしています。

 そのことをわきまえて、おのおの相手を大切にする姿勢を持つことが出来るならば、全ての人が守られるはずです。

 教会も家族も、私は大切に守って行きたいと願っています。

 私自身が、教会や家族に支えられているという感謝の気持ちがあるから、その思いは強くあるのかもしれません。

 

 
09 : 21 : 35 | 思ったこと | コメント(2) | page top
歳のせい
2010 / 08 / 18 ( Wed )
落陽

 一人家に居て、私は“こんなに寂しがりやだったのか”とか“こんなにも家族のことが大好きだったのか”と思わされました。

 パワフルで前向きだった若い頃からは想像も出来ません。

 歳をとったということなのかもしれませんね・・。

 家族の温かさや優しさが今は何よりの宝物のように感じます。

 価値観や感性が自分のものではなくなってきているのではないかと思わされるくらい、不思議な感覚が支配し始めているようです。

 当たり前だと思っていたものが当たり前でなくて、上り坂だと思っていたのにいつの間にか平らになっていたり、なんでもないことが嬉しかったりという感じです。

 振り返ったり、周りを眺めたり、足元を見つめたりする余裕が出来たと理解したい気もしますが、本当は少し弱々しくなってきたのかもしれません。

 跳っ返りだった若い頃からは想像も出来ませんが、こんな歳のとり方も聖書的な気がして、意外と良いかもしれません。
19 : 51 : 53 | 思ったこと | コメント(8) | page top
寂しい気持ち
2010 / 08 / 16 ( Mon )
ホーム

 昨日は長女が、今日は長男が、それぞれ自分の街に帰って行きました。

 何回聞いてもいつ帰省するのか、そもそも帰省するのかも教えてくれなかったから、母親や弟たちに会えずじまいになってしまいました。

 そういえば、私も学生時代は黙って突然帰ったりしていましたけどね・・。

 とにかく、皆がちょっとずつ寂しい思いをしたけど、二人揃って帰ってきてくれたから、久しぶりに私と三人で過ごせたのも意外と良かったかもしれません。

 ちょうど思春期の時に、歳の離れた弟が二人も生まれたから、どうしても寂しい思いをさせてしまっただろうなと、父としては少し胸を痛めていたりするのです。

 帰ってきてくれてありがとう。

 父はまだ子離れが出来ていないみたいです。

 この4、5日が楽しかったから、今、家の中で一人ぽつんと居るのがとても寂しいです。

 “親離れは早かったのに”と思うのにね。

19 : 23 : 04 | プライベート | コメント(2) | page top
四日市教会のホームページをリニューアルしました
2010 / 08 / 16 ( Mon )
リニューアル

 四日市教会のホームページをリニューアルしました。

 ・・と言っても、本当は帰省してきた長男(19歳、専門学校生)に作ってもらったのですけどね。

 以前から、教会の方から“どうぞ作り直してください”と言われていたこともありましたし、私としても自分らしいのが良いかなと思ってもいたのです。

 ただ、そう簡単にはいかないので、ここは専門家の力を借りようと、長男が帰省するのを待っていたのでした^^

 そういえば、息子が高校1年生だった4年前の夏休み、同じように小豆島の内海教会のホームページを作ってもらったのを思い出しました。

 親子で部屋にこもって、ああだこうだと言いながらの様はまるでタイムスリップしたみたいでした。

 もしかすると、こういう時間を味わいたくて、ホームページ作りを待っていた側面もあったかもしれません。

 それに今回は、同じく帰省してきた長女(17歳、高校生美術科)にも、写真加工やデザインなど手伝ってもらいました。

 形が整ったので、あとは中身を煮詰めていくのが私の責任ですね。

 よろしければご覧下さい。

 アドレスは  http://heartland.geocities.jp/yokkaichi1890/  です。

 ただ・・ジオシティーズなので広告が出てしまうのが残念です・・。
07 : 12 : 46 | お知らせ | コメント(2) | page top
恐るべし、高速バス・・ではなくツアーバス
2010 / 08 / 13 ( Fri )
教会前の国道164号線

 妻が次男と三男を連れて里帰りしました。

 向こうで車がないと不便、かといって一人で運転して帰るのも大変、ということで、実家まで私が運転して送り届け、仕事のある私は高速バスで帰ってきました。

 しかし、この高速バスの“予想を遥かに上回る実態”によって、疲労状況は最高潮に達してしまいました・・。

 “夜7時40分発で四日市に翌朝5時着”と言う段階で既に時間が掛かりすぎであり、“○○にて乗り換え”という文言も不安を煽ってはいましたが・・。

 駅前のバス乗り場で、その辺に居るバスの運転手さんたちに、(プリントアウトした資料を片手に)乗り場を聞いたところ、

「ははぁ~ん、それはここじゃなくてあの辺だねぇ」

と指差されたのは、“高速バス降り場”・・。

 だ、大丈夫かいな・・。

 しかし・・出発時間が迫っても、其処にあるのは“新宿行き”のバス。

 仕方なく、電話で問い合わせると“それです。乗り合わせなんで・・”

 うぅ~む、だ大丈夫かいな・・。

 それにしても、乗車手続きがスムーズにいっていないようで、いつまで経っても列が解消されません。

 やっと私の番になって、運転手さんのもっいる乗客リストを見てみると、えらく小さい文字で、これをさらに小さい懐中電灯(直径2㎝x長さ5cm)の薄明かりで見ていたのに驚かされました。

「サンノです」

「ええっと、サンノ・・サンノさん・・。・・。どれですかね。・・。良かったらどれが見てください。」

 リストを手渡されましたが、老眼鏡はしまってあります。

「わたし・・老眼で見えないんですよ。」

と言うと

「実は私も老眼でして・・。」

・・・。じゃあ、メガネを用意しててくださいよ・・、あなたの場合、仕事でしょう・・。

 結局、どなたかが見てくださって、一件落着・・、じゃなくて、結局これで出発は20分送れに・・。

 やれやれと思いつつ席に着こうとすると、座席は二つずつくっついています。普通は一つずつ独立して、一列三人がけのはずですが・・、それでも、人数が少なかったので何処も二席分に一人の配置。

 “やれやれ少し疲れたし、今日は早く寝てしまおう”などと思っていると、バスは高速を降りて次の乗車場所へ。
 
 しかし、インターを降りて街中を結構移動しています。

 どこまで行くつもりなの・・。時間がすごく掛かるのは、国道併用ということ・・。様々な憶測が頭を過ぎります。

 次の乗車場所を見て開いた口がふさがりませんでした。

 ローソンの駐車場です・・。

 もと来た道を引き返して高速に乗ったかと思いきや、今度は“トイレ休憩”です。

 え゛っ!!トイレ付いてなかったのね・・このバス・・。

 しばらく行くとバスから降ろされました。

「荷物をお忘れなく。乗り換えです。」

 乗りかえって本当にあるんだ・・。

 雨の中、バスを降りると、7台くらいバスが縦一列にいます。しかし、アナウンスなどありません・・。

「あのう・・どのバスに乗り換えですか・・。」

「どこ行き?フロントガラスの下の所に行き先貼ってあるから、それ見たら分かる。」

 ええっ案内ってそれだけ・・、しかも、あなたのバスの表示は“新宿”だったじゃないの・・。それに、下手をするとこの雨の中、全部のバスの表示を見て回るハメになるじゃないの・・。

 運良く、早めに見つけることは出来ましたが、“ディズニーランド”や“富士山五合目”も並記されているではないですか・・。またも乗り合いです・・。

 乗車して更にびっくり。満席です。しかも、さっきと同じ一列二人掛けx2の座席・・。もちろん、トイレも付いていません・・・。

 私は通路側だから少し開放感はあるけど、窓際の人はかわいそうだななどと思っていましたが、それは大間違いでした。

 この方、私より10歳ほど若そうな男性でしたが、いびきをかくし、足は伸ばしてくるし、完全にリラックス状態。

 こういうタイプでない私のほうが可愛そうでした。

 バスがちょこちょこトイレ休憩するのと相まって、うたた寝が少し出来たかなと言う程度でした・・。

 次はどうしようかな・・。
 
※この記事を書いた後日からご指摘が。あなたの乗ったのは“高速バス”ではなく“ツアーバス”だと。
なるほど、ご指摘の通りで、私の無知さから来た誤解でした。思い込みと確認不足はダメだというよう勉強になりました。

 
07 : 44 : 48 | 出来事 | コメント(12) | page top
光が降り注ぎ
2010 / 08 / 09 ( Mon )
きいろいはな

 光が降り注き、雨が地を潤す

 風は思いのままに吹き、自然の芳香を運ぶ

 人は歩いていく

 人は何かを選んで生きる

 豊かな恵みの中で

 何を選んでる

 どう生きてる

 それはほんとうに命に繋がっているのかい


 
09 : 16 : 33 | 未分類 | コメント(6) | page top
流しそうめん
2010 / 08 / 08 ( Sun )
流しそうめんの準備

 これは昨日の準備風景。そう、流しそうめんです。

 教会学校の夏のお楽しみ企画で、昨年に続いて“流しそうめん”をしたのです(今日礼拝後)。

 手間が大変だから今年はどうしようかと思案し続けていましたが、結局竹を切ってきて流しそうめん台を組んで行いました。

 教会学校のお楽しみ企画と言っても、教会員はもちろん近所の方にも声を掛けたので、結構な人数でワイワイがやがやと大盛況でした。

 節の所でそうめんが引っかかったり、水がこぼれたりという不具合も笑顔の素でしたし、たまに流れてくるミカン(缶ミカン)も雰囲気を盛り上げてくれました。

「やっぱり流して正解でしたね^^普通にそうめんを食べるのと全然比較にならないくらい楽しかったですよね。苦労の甲斐がありました^^」

と、スタッフは笑顔をほころばせていました。

 スタッフの皆さんありがとうございました!

 この調子では来年も流しそうめん有りですね^^

 それにしても・・礼拝が終わって準備が整うまでの約30分の時間つなぎに、私がレクレーションを引き受けていたのですが、それは少々失敗と言うか、少々不完全燃焼でした。

 厳かなお祈りが終わってすぐに砕けたゲームをしても気持ちの切り替えが難しいだろうと、最初は少し真面目に“聖書クイズ”をしたのですが、これが受けない・・。

 急遽、ズッコケ路線に切り替えましたが、その途端「準備が出来ました!!」え゛ーーー。

 みんな楽しんでいる中、私一人は盛り下がる気持ちを少し抱えていたような気がします^^;

20 : 06 : 06 | 行事 | コメント(6) | page top
誰のために何のために
2010 / 08 / 07 ( Sat )
曇天と電柱

 今年の広島市の平和記念式典(広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式)に駐日アメリカ大使がアメリカ政府代表として出席されましたが、残念なことに謝罪の言葉など一切無かったそうです。

 オバマ大統領の“核無き世界”発言が背景となって駐日アメリカ大使の記念式典出席となつたのでしょうが、意味が分かりません。

 ところがアメリカでは“沈黙の謝罪だ”との批判的意見もあるといいますから、両国の温度差の激しさを思わされます。

 どうも被曝者のことは視界に入っていないようです。

 国家間の大人の事情がちらほら見え隠れしているのみです。

 もっとも、日本だって強制連行してきた朝鮮人・韓国人に対する謝罪が、どれほどのものなのか自省する必要があります。

 朝鮮・韓国では命日が亡くなった日の前日となりますから、被曝死された方の記念式は8月5日に行われていたはずなのに、どれだけのメディアが取り上げていたでしょうか・・。

 国家間の事情だけで事が推移するのではなく、世界中の国の人たちがそれぞれ一人の人間として物事を考えたり判断できるといいなと思います。

 対人関係もそうです。

 今ここで、一番弱い立場の人は誰なのか、どのような痛みや思いをその人に背負わせているか、どうすればいいのかを、思想や立場や利害を超えて考えられると良いのですが・・。

09 : 44 : 50 | 思ったこと | コメント(2) | page top
物思い
2010 / 08 / 05 ( Thu )
緑もみじ

 振り返るまでもなく、四日市に来てからブログの更新がなかなか思うように出来ていません。

 どれだけ時間が無くても更新し続けてきただけに、自分でも不思議な感覚でいます。

 まだまだ新しい環境の中で余裕が無いというか、流れを掴んでいないというか、時間を自分のものにしていないのかもしれませんねぇ・・。

 そういえば、写真もあまり撮っていないですね・・。

 楽しみにしてくださっている方には申し訳ないですが、エンジンが本格的にかかるまでお許しください^^;

しかし、そういうことを考えていて少し気付かされましたが、私の一番の楽しみってもしかすると、悩んだり物思いにふけったりすることかもしれなくて、今はそういう時間があまり取れていないだけのことかもしれないと思えました。

 私って、自分ではあまりそんな風に思った事はないのですが、モラトリアム人間なのかもしれませんね。

20 : 32 : 25 | プライベート | コメント(4) | page top
少し羨ましい
2010 / 08 / 02 ( Mon )
中央小学校

 このモダンな建物は四日市市立中央小学校です(四日市教会のすぐそばにあります)。

 ここに四日市祭りのための太鼓が保管されていて(校区内の子ども会)、練習も小学校で行われます。

 はじめ地域の育成会(子ども会)で、お祭りに参加して子供たちは太鼓を叩くというので宗教的にどうかなと少々不安がありましたが、全くと言って良いほど宗教色の無い市民のお祭りなのでした。

JR四日市

 諏訪神社のお祭りの太鼓を取り入れているといった感があります。

名所案内

 JRの四日市駅ホームにある“名所案内”を見ても、諏訪神社のお祭りは9月で、7月の四日市祭りとは関係ないようです。

子供太鼓のトラック

 次男は太鼓を、妻はお世話係りをずっとがんばってきましたが、私は仕事があるのもあって、この太鼓やぐら作り(トラックの上に)を手伝ったくらいです・・。

 牧師がお祭りのお手伝いをするというのも変な気がしましたが、神社のお祭りではないので構わないでしょう。町内の住職もきていましたしね^^

お祭り

 あとは応援のため子供たちの演奏を聴きに行ったくらいですかね。

 毎日、一生懸命練習して、大勢の人の前で太鼓を叩くなんて、次男にしてみればすごい経験だったのだろうなと思います。

 みんなで“何かをやり遂げる心地よさ”を感じている(みたいな)次男が、ちょっぴり羨ましい気がしました。

05 : 34 : 33 | 出来事 | コメント(0) | page top
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