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もろさを超えて有る喜びや恵み
2011/12/31(Sat)
ゆき

 一年が終わりますが、それは、また新しい一年が始まるということ。

 でも、この一年を振り返ってみれば、楽でもなかったし、安泰でもなかったことを思わずにはおれません。

 新しい一年を迎えるということも、カレンダーをめくる所作のようにはいきません。

 新しい涙も苦悩も受け止めていくことを意味します。

 でも、それを超えて有る喜びや恵みに生かされていることを覚えたいと思います。

 自分を幸せにしてくれるに違いないと思い込んでいる、富や名声のもろさを超えて有る喜びや恵みに支えられていることを覚えたいと思います。

 本当に大切なものを見つめて、新年を迎えたいと思います。

 今年もありがとうございました。

 皆様に支えられて、ここまで歩んでくることができました。

 良いお年をお迎えください。

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雪に弱い
2011/12/30(Fri)
少し雪が降った朝

 もう数日前になってしまいますが、26日に少し雪が降りました。

 クリスマス礼拝の翌日でした。

 一日ずれていたら、礼拝に来られなかった方がいたかもしれないと思うと、少しホッとします。

 雪国は雪対策万全ですが、年に数回しか雪が降らない土地ではそうもいきません。

 私などスキーに行くことも無いので、年に一回使うか使わないか分からないスタッドレスタイヤを、買っておこうとか考えないですしね・・。

 殆どの方が同様ではないでしょうか。

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手が掛からなさ過ぎでは
2011/12/29(Thu)
LBX.jpg

 これは先日、懸賞で当たった息子のプラモデル。

 “ダンボール戦機”というアニメに出てくるロボットだそうです。

 最近自分で作れるようになったのが嬉しいようで、プラモデルにはまっています。

 あれよあれよという間に、さっさと作ったかと思うと、今度は写真を撮ってきて、「ブログに載せて!」

 これは相当嬉しかったようですよ^^

 しかし、お父さんとしては、頼られなくなってきているのが、少々寂しい気がしますな・・。

 
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今宵はクリスマス・イブ
2011/12/24(Sat)
アドベントクランツ

 「クリスマス」や「Christmas」のことを、不要な「’」を付けた「X’mas」という表記がありましたが、最近それが減ってきています。

 それはそれで歓迎していますが、それにしても「Christmas」が減って、「Xmas」と表記するものが増えてきた気がします。

 これはもちろん「エックスマス」と発音せず、「クリスマス」と読むように、最初の「X」は英語の「エックス」ではなく、ギリシャ語の「Χ」で「カイ」と読みます。

 残念なことに、ほとんどの印刷物は「Χ」ではなく「X」となっています・・。

 「’」を付けない、正しい「Xmas」の表記のつもりかもしれませんが、間違っています。

 しかし、「Xmas」と表記しても、もう一つ問題があるのをご存知でしょうか。

 「Xmas」は正式な文章では使わない略称なのです。

 ですから、本当は新聞や雑誌などには使いません。

 ニューヨークタイムスの“用語の手引き”にもはっきり「Never use」とあるそうです。

 コマーシャルなど軽いものには良いけれど、正式な文章では使わないのが妥当です。

 ところで、この「Xmas」の表記、オックスフォード大辞典によると、1551年にその使用例がみられるとのこと。

 意外と古くからあった表記なのですねぇ。
 
 でも、できればやっぱり「Christmas」と表記してほしいと、牧師の私は思ったりします。

 えっ、クリスマスの語源ですか?

 クリスマスという言葉は英語ですが、もともとはラテン語の「クリストゥス・マッセ」という言葉から来ています。

 「クリストゥス」は「キリスト(救い主)」、「マッセ」は「ミサ(礼拝を意味します)」。

 ですからクリスマスは「キリストの礼拝」という意味ですが、これが「キリスト降誕のミサ」「キリスト降誕祭」というようにも訳され、伝えられ今日に至っているという訳です。

 今夜はクリスマス・イブです。

 皆様に神様の祝福が豊かにありますように。

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金ぴかだねぇ
2011/12/22(Thu)
ゴールドコーティングvir.

「あたったよ!」

「えっ、何が?」

「LBXのオーディーン・ゴールドコーティングヴァージョンが。」

当たり

「ほんとだ。すごい!!」

 そういえば、少し前に、ハガキに応募券を貼って出していました。

 本当に当たるとは(2000名に当たるキャンペーン)。

 本人、生まれて初めての当選に大はしゃぎです。

ピカピカ

 それにしても凄いなぁ。

 市販されていない金ぴかのプラモデルですからねぇ。

 そして、子供の喜びは親の喜びにもなるところが良いです。

 一緒に嬉しいです。

 (しかし、反対に、親の喜びが子供の喜びになるかといえば、そうとは限らないところが人生なんだよなと、余計なことを思ったりもしました・・)


 
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ちっこすぎるみかんの房
2011/12/19(Mon)
え、何

「おとうさん!すごくちいさい みかんがあったよ!」

「そう、中には小さいのもあるんだよ。」

「ちがう、ものすごいの! ものすごくちいさいの!」

「全部大きさが同じじゃないから、すごく小さいのもあるんだって。」

「こんなにちいさいよ。」

「・・仕方ないなぁ、どれどれ・・。うわっ、ほんと小さい!!こんなの見たことない!!!」

ちっこーい

 房の中のみかんの粒々は5個も入ってなかったです・・。

 こんなの初めて見ましたよ。

 言っておきますが、これ子供の手ですからね・・。

 面白いのは、どちらも同じ味だったらしいということ。

 人も見かけに関係なく、人間らしさを等しく持っているということでは同じかな。

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地区の餅つき
2011/12/18(Sun)
ツリーの星

 私の所属する地区の餅つき大会がありました。

 昨日の土曜日が準備で、今日の日曜日朝10時からお昼まででした。

 私はPTA関係で準備委員に入っているものの、いかんせん日曜日は休めません。

 しかも、礼拝時間と完全にブッキングした午前中・・。

 それで昨日の準備のみ参加させて頂いて、今日は欠席させて頂きましたが、委員長や自治会長はじめ、多くの方々に対して申し訳ない思いがするのと、我が家の子供たちも参加できないのも可愛そうな気がしました。

 毎年、日曜日り行事らしいので、これからもずっとこんな調子なのかなと思うとすごく残念です。

 四日市教会には依然“こひつじ幼稚園”があった関係で、杵と臼が倉庫に眠っています。

 しかも、実は私、以前、施設で働いていた時、毎年ついていたので、餅つきは得意なのです。

 いつか、教会で餅つき大会を企画しようかなと、この思い付きを密かに温めています。

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ラッキーorアンラッキー
2011/12/14(Wed)
ケータイ

 これは私のケータイ。

 いつも一眼レフを持ち歩ける訳ではないので、ケータイのカメラ機能は大助かりアイテム№1です。

 いつでも持っている訳ですからね。

 とはいえ、少し古いので500万画素しかありませんが、ブログに載せるにはちょうど良いレベルかもしれません。

 いつかの瀬戸大橋の写真もこれで撮ったものです。

 実は、ブログを始めた頃は一眼レフを持っておらず、もっぱらケータイのカメラに頼っていました。

 しかし、最近になってバッテリーの持ちが非常に短くなってきました。

 バッテリーを買うなら、機種交換したほうが良いかなと考えていましたが、買い替え月を過ぎてしまっているのでちょっとそれは高くつきます・・。

 バッテリー購入かぁ・・と頭を痛めていますと、ケータイ会社からダイレクトメールが2通届きました。

 “バッテリーに問題のあることが分かったので、新しいバッテリーを送らせて頂きます”という内容です。

 しかも、その該当機種は2つしかないのに、妻のも該当しているとのこと。

 本当は不良品をつかんだということですが、とても得した気分になりますね。

 それにしても、すごいタイミングの出来事でした。

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クリスマス
2011/12/10(Sat)
お菓子

 街はクリスマスの賑わいで満ちています。

 華やかなクリスマス。

 楽しいクリスマス。

 でも、本当は救いの喜びのクリスマス。

 闇に光が差し込んだクリスマス。

 似ているけれど、楽しさや華やかさではないはず。

 それは、十字架で死ぬために生まれてきた赤ちゃんの出来事。

 キリストの救いの喜びが、あなたにもあなたの隣の人にもあるよう祈ります。

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がーがー
2011/12/08(Thu)
あひるの玉子・・

 時間もお金も無いので、こんなお遊びをしてしまいます。

 でも、結構可愛かったりして。

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よっ
2011/12/05(Mon)
よっ

 20代後半のことですが、未来(1年後)の自分宛に手紙を書いたことがありました。

 多分、しんどい時分だろうとふんで、“元気にやってるか?”とか“泣きごと言ってないだろうな”などと書きましたが、人間って面白いもので、書いた内容はおろか、そんな手紙を書いたことすらすっかり忘れてしまうものなんですね。

 ですから受け取った時は、純粋に過去の自分に励まされている不思議な感じがしました。

 でも、人生っていつも“過去の自分に励まされながら”なのかもしれませんね。

 未来の自分を励まし続けるためにも、これからも自分らしく思いっきり生きようっと。 

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そのまんまだし・・
2011/12/03(Sat)
ああしてこうして・・

 食べかけのお菓子(ラスクのような、もしくはパンの耳を揚げたようなお菓子)で、妻と子供たちが何やらしています。

 こんなことでケラケラ笑えるなんて幸せだなぁと思います。

 どうやら食パンマンが出来上がりそうです。

食パンマンですか・・
 
 やっぱりね。

 しかし、こういう時、イキなコメントというのが難しいな・・。

 そのままんまですものね。

 “惜しい、マントが無いね~”なんて言ったらひんしゅくものかもしれないし・・。

 私に出来るのは、笑顔で“おお、写真撮っておこう”って言うくらいかな。

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ウェルカムボード
2011/12/01(Thu)
ウェルカムプレート

 四日市教会は国道に面していますが、平屋の上に塔も無いので、はじめて来られる方には分かりづらいようです。

 それでも、よくよく見て頂ければ分かっていただけると思います。

 問題は反対車線から来られて裏から回られる方や、徒歩で北側から来られる方です。

 裏口からでは、教会であることがとても分かりずらいようです。

 実際、北から来てしまって、少しうろうろしてしまったという方がおられました。

 これではいけない!ということで、その裏口にささやかなウェルカムプレートを取り付けてみました。

 上の写真です。

 静かな住宅地というたたずまいですから、大きすぎても変ですし、仰々しいのも嫌味っぽい気がします。

 そこで、横幅20センチほどの大きさのウェルカムボードならちょうど良いかなと、十字架マークと教会名を書き込んで、バラの垣根の脇に取り付けてみたのです。

 少しは役に立つでしょうか。



 
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