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今日は息子の撮った写真

2012年05月31日
すうっと

 少し前、家族でお隣の桑名市まで花を観に行きました。

 私がカメラ持参なのは当たり前ですが、小学3年生の息子までお母さんの小さなデジカメを借りて、ちびっこカメラマンに変身です。

 しかし、結構いいアングルで良い写真を撮っていたのに驚かされました。

 上の写真はもちろん、今日の写真はすべて息子の撮ったもので構成してみました。

陽だまり

 このチューリップは、周りに陰、陽の当たる部分をセンターに配置することで、立体感やドラマ性が出ている気がします。

 私には取れない写真です。

思い切り至近距離

 ここまでアップで、ピンボケも無く、なおかつ花の個性的な形を映し込んでいるとは・・。

 なかなか思い切った大胆な構図。

 やっぱりこれも、私には無理・・。

光が透けて

「花や葉っぱを写す時、太陽の光に透かして撮ると、きれいに撮れるよ。」

 確かに、そんなアドバイスをしましたが、想像以上に綺麗です。

 綺麗に撮れ過ぎと言いたくなる出来なのは、子どもの目線の故でしょうか。

 テレビゲームでも勝てなくなってきましたが、なんだか、そのうち写真さえも負けてしまいそうな気がします・・。

 ・・脱帽。

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人慣れしたスズメ

2012年05月30日
すずめ

 高速道路のとあるサービスエリアに、2mほどの至近距離にまで近寄って来る、随分人に慣れたスズメが居ました。

 強烈な違和感を感じつつも、“食べ物を求めて雑踏に繰り出し続けて慣れたのかな”とか“別の場所に同じ感覚で行ったら大変じゃないかな”などと要らぬ心配をしてしまいます。

 “すずめをどるやたんぽぽちるや”(山頭火)の句のようなスズメを、勝手に考えているからでしょう。

 考えてみれば、スズメはこのように生きるべきとのイメージを、勝手に人間が押し付けるのは変な話、まことに身勝手なことですね。

 しかし・・“すずめちかよりわたしはひくよ”(三野)

 それでも、引いてしまう私なのでした・・。

 しかし、それと同様に、“男は男らしく、女は女らしく”とか“父親はこうあるべき、母親はこうあるべき”などなど、いろいろと周りが勝手にお仕着せる在り方の考え方があります。

 本人の個性や自主性の観点から反発を覚えるものですが、それも理屈ではなく感情論なのでしょうね・・。

 “牧師はこうあるべき”に至っては、たじたじですな・・。

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3作目

2012年05月28日
おまけ

 月曜日は牧師の休日。

 しかし、たいてい休日らしい休日になったことはありませんけどね…。

 ところが、今日は、正確には昼過ぎまで休日らしい休日っぽく過ごしました。

 久々に妻と二人で映画を観に行ったのです。

 思い返せば、二人っきりで映画を見た記憶はたったの2回しかありません。

 もちろん、家族全員で観に行くことは何度かありましたけど(ポケモンとか、仮面ライダーとか、戦隊ものとか、ウルトラマンとか)・・。

「末っ子も小学生になったし、たまには二人っきりで行きたいねぇ。」

 なんて、今年になって言っていましたが、そんな矢先、メンインブラック3の前売り券に“おまけ”がついていることを知ったので、少し前に前売り券を買っておいたのです。

 メンインブラックと言えば、妻と二人で観た数少ない映画の一つ。しかも、おまけにノイジークリケットが付くとなれば、食指が自然に動いてしまいました。

 ちなみにノイジークリケットというのは上の写真の小型銃。可愛いなりで威力は絶大という人気アイテムです。

 以前販売された金属製のモデルは2~3万円したはずです。これはもちろんプラスチック製ですが、それでも手に入ると嬉しさひとしおです。

 ちなみにおまけの第1弾は記憶消去装置のニューラライザーでしたが、気付いた時には終了していました。もっとも、欲しいと思えるのはこのノイジークリケットの方ですから、それで良かったのです。

ノイジークリケット

 ほら、こんな大きさです。

 小さくて可愛いでしょ。

 それなのに、車なんか木端微塵、撃つたびに主人公は後ろに吹き飛ばされるほどの威力なんです。

音と光も!

 何と!音と光も出ます。

 え、映画はどうだったかですって?

 もちろん、久々に楽しめた痛快娯楽映画でしたよ。私こういうの好きなんです。

 しかし、せっかく夫婦水入らずなんだから、映画が終わったら、食事するとか買い物するとかすればいいと思うのですが、どうもそういうのが苦手で“特に行きたい所も無いから帰ろうか”と、帰ってきちゃいました。

 あっという間に休日気分終了です(僅か3時間弱)。

 でも、ちょうど雷雨になったので、すぐに洗濯物が取り込めたと妻は喜んでいました。

 ま、いいかと思いつつも、も少し妻孝行を考えないといけませんねぇ・・。
  
 
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旅の話のつもりがトイレの話に・・

2012年05月27日
出発前の点検

 もう先週のことになりますが、四日市教会婦人会で日帰りバス旅行に行きました。

 私は遠足だと思っていたのですが、どうやら四日市ではバスを使うのは遠足とは言わないようです・・。

 それで、日帰りバス旅行ということです。ちなみに去年は、四日市市内の南部丘陵公園へ弁当持参での遠足でした。

 上の写真は、出発前の点検風景。贅沢にも四日市教会には運転者が二人もいるので(長老の一人と私は大型免許を持っているのです)、レンタカーのマイクロバスを借りて出発です。

 今年は岐阜県多治見にある神言修道会の修道院に行きました(もちろんプロテスタントではなく、ローマ・カトリック教会です)。

多治見の神言会修道院

 昭和5年に設立されたこの修道院は、木造3階建て地下1階のバロック建築で、床面積は約3,000m²もありますし、敷地面積は約30,000m²もあるそうです。

 また、敷地内には、カトリック多治見教会、ブドウ畑、研修センターなどがあります。

 礼拝堂内は撮影禁止だったので、残念ながら礼拝堂の写真はありません。

刈谷ハイウェイオアシス

 帰りに刈谷のハイウェイオアシスで休憩。

 刈谷のハイウェイオアシスとは、第2東名高速道路(伊勢湾岸道)の刈谷パーキングエリアと岩ケ池公園を一体的に整備したレジャーエリアです。観覧車がとても目立っています。

デラックス・・

 しかし、歩いていると何やら変な文字が目に入ってきました。

 デラックストイレ・・、えっ“デラックストイレ”!!

 デラックスなトイレなの?????

確かに・・

 矢印の先を見ると、ほんと確かに“デラックストイレ”と書いてあります。

デラックストイレ

 女性用はもちろん見ていませんが、男性用を見た限りにおいて、デラックスなのかデラックスでないのかよく分かりません・・。

 男性用の小便器の並んでいる壁全体が一面ガラスで、その向こうが花壇・・。

 お花畑の前に並んで用を足している感覚・・。

 登山家の隠語(?)で、女性が用を足すとき“お花摘み”と言うのを思い出しました。

 ちなみに、男性の場合は“キジ撃ち”だったと思いますから、登山家がこのトイレを使ったら“なんだなんだぁ、これじゃあ女性用トイレじゃないか”と言うかもしれません。

 もっとも、最近では山のあちこちにトイレの設置が増えた関係で、使われなくなった言葉のようですけど・・。

 そういえば、どこかの店のトイレで、女性用には“お花畑”男性用には“雉撃ち場”という表示を見たことがあります。

 それでいうと、“お花畑牧場”は・・。

 いかんいかん、話が完全に逸れてしまった・・。

 何にしても、私は普通なのが良いですけどね。 

 
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2012年05月26日
柿の花だよ

 教会庭の柿の木に花が咲いています。

 黄色くて小さな花。

 2本のうち1本は隔年不作ですが、毎年たくさん実をつけてくれる柿。

 柿もぎに近所の幼稚園児を招いていましたが、その幼稚園は今春で休園・・。

 その昔は四日市教会のこひつじ幼稚園の園児たちがもいでいたでしょう。

 いろんな歴史を眺めてきている柿の木。

 この木は、渋柿ではなくとても美味しい柿ですが、小林一茶の句を思い出しました。


 渋柿の しぶしぶ花に 咲きにけり  小林一茶


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久々のパンク

2012年05月25日
犯人はお前か・・

 先週の土曜日夜、PTA関係の会議に向かう途中で、バイクがパンクしてしまいました。

 チューブレスタイヤは急激に空気が抜けませんから、その時なのかもっと前だったのかは不明ですが、赤信号で止まっている車の横をすり抜けようとしたら、突然フニャフニャっと来ました。
 
 四日市の道路、特に端っこは凸凹が多いので、強く感じたのでしょう。

 会議の帰り道、確かに空気圧の低くなったタイヤをいたわりながら帰途につきます。

 既に午後9時を回っていたので、JAFを呼ぶ気もしなかったのでした。

 翌日の日曜日は、馴染みの(1回しか行っていませんが)バイク屋さんはお休みですし、私も仕事があります。

 それで、月曜日にバイク屋さんに行くことにしました。もちろん、空気が抜けたままの走行は危険なので、自転車の空気入れで入るところまで居れて出発。

 がーん、がーん、がーん

 定休日は月曜と第二日曜だったのね・・。

 気を取り直して、翌日出直しです。

 しかし・・、そう、しかし、です。

 火曜日から名古屋で行われる中部教区総会に出席しなければなりません。

 幸い初日は12時30分受付開始なので、時間的には余裕がありそうです。

「こんにちは。お久しぶりです。すみません。パンクみたいなんですが、すぐに直していただけますか。昼に名古屋まで行きたいんです。」

 矢継ぎ早にあいさつとお願い。このとき開店10分前。

「それはお困りですね。すぐに直します。」

 さすがAuto Factory 373!!!!! お客さんの目線での迅速な対応!!

 やっぱり四日市のバイク屋といえば“Auto Factory 373”が最高ですね。

 それにしても、昨日入れた空気はまだ抜けた様子もありません・・。

 もしかしてパンクじゃなかったら恥ずかしい・・なんて考えていたら、

「釘が刺さってましたよ。ほら。」

 どれどれ・・ええっ、こんなのが刺さっていたの!?(上の写真です)

 もしかしてずっと長い間刺さったままだったのかな・・。

 昨日も一昨日も見たのに見つけられなかったけどな・・。

 もう少し、メンテナンスにも力を入れようと、恥じ入る中年ライダーなのでした。

 
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立ち止まれ?

2012年05月22日
黄チューリップ

 ブログの更新が滞っている事からも、すでにお気付きのことと思いますが、このところとても忙しい日が続きました。

 まさに心が滅ぶような日々・・。

 教会やPTAはもちろん、PTA関連の団体の行事などが目白押しなうえに、大工仕事(教会受付のテーブルのリメイク)をしてしまうなど、あれもこれもとやり過ぎ感もあります・・。

 どれもこれもブログの記事になりそうなのに、本業に追われて記事を書く時間ができませんでした。

 ごめんなさい。

 そうかと思えば、今度はバイクがパンク・・。

 少し立ち止まれということでしょうか・・。

 
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あなたも私も欠点だらけだねと考える

2012年05月14日
あおとしろ

 どういう訳か、敵対する対象を念頭に置いて、反論から話し始める人がいます。

 話している人は、説得力を増そうと考えているのかもしれませんが、聞いている方は言い訳じみた話のようにしか聞こえません。

 もしくは、自分を手っ取り早く正当化したいのかなと、受け取る人もいるでしょう。

 だから、自分の意見を言えば良いだけだし、その方が聞きやすいのにと、おせっかいなことを思ったりします・・。

 本人は気付いていなくても、その人が語っている事柄にその人の本質が現れています。

 もちろん、誰も完全ではありません。

 いろんな欠点や、弱さや、性格の悪さをさらしながら生きているのが私たちです。

 ごまかそうとしても、隠そうとしても、それらは当たり前のように表面化します。

 あなたも私も欠点だらけだねと考える。

 そんな私たちを神様はそのままで愛してくださっていると考える。

 そんな気持ちこそが大事かな。

 
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最高のもの

2012年05月13日
夢くじら公園横

 時々意外なことを聞かれることがあります。

「一番良いバイクって何ですか?」

「一番良いカメラって何ですか?」

 私がバイクや写真が好きだから聞かれるのでしょうが、たぶんどうしても聞きたいことではないと思います。

 残念ながら、何の意図もない時間つぶしのような気がします。

 ちょっと考えれば答えようのない質問だと気づくはずです。

 一番高価なもの、一番スピードの出るバイク、一番画素数の高いカメラなどなら答えられますが、それが一番良いかどうかは疑問です。

 使い手にもよりますし、使途によっても評価は違ってきます。

 ある人には最高でも、別の人には最低のものになるかもしれません。

 いろんな妥協もあって、その中の一つに惚れ込み、愛用していく中で、自分にとっての最高のものになるのだと思います。

 考えてみれば、絶対的に最高のものなど存在しないということですし、これはいろんなものに当てはまると思います。

 たとえばパートナー。

 この人が最高と信じていても、次第に相手のあらが見えて、嫌気がさして・・となるのは当たり前。

 完全無欠の人間などいないからです。自分だって同じです。人のことを言えた義理ではありません。

 良いところも、嫌なところもわきまえてともに暮らすうちに、最高のパートナーとなります。

 教会もそうですね。

 教会も人間の集まり。素晴らしい面も、問題もあって当然です。完璧な教会を求めるなら、世界中を捜し歩いても見つからないと思います。

 万一完璧としか言いようのない相手や教会と巡り合えても、自分が完璧でない以上息苦しくなるのではないでしょうか・・。

 ある意味最高のものって、あるべくしてあるのではなく、自分なりにそうなっていくなかで手にするものなんだと思います。

 自分で手にしたという思いより、神様にめぐり合わされたという思いと、だから覚悟を決めて付き合っていくという中で、実感させられていくものではないかなと思います。

 
 
思ったこと | コメント(2)

明日は母の日

2012年05月12日
シラサギ

 明日は母の日。

 もともと“母の日”はアメリカの教会で始まった行事なので、もちろん四日市教会でも行事をします。

 といっても、教会学校での企画で、明日は通常の教会学校の時間9時からカップケーキを作り、そのあと10時半から大人の礼拝との合同礼拝をする程度ですが・・。

 もちろん、それで終わりではなく、礼拝後に母たちにカーネーションの花束(小さいですけど・・)をプレゼントし、ティータイムで子どもたち手作りのカップケーキをみんなで食べます。

 さりげない楽しみですね。

 
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バターピーナッツ

2012年05月09日
バターピーナッツ

 教会員さんから、今年も生の落花生をいただきました。

 殻のまま塩茹でしても美味しいですが、昨年は干して乾かして殻を取って“バターピーナッツ”に挑戦しました。

 しかし、今年は既に殻を取ったものをいただいたので、何にするにしろ加工が楽です。

 といっても、やっぱり簡単な“バターピーナッツ”に落ち着きました。

 殻も無い状態なので、一番簡単ですからね。

 バターで炒めて少し塩を振ったら、はい出来上がりです。

 しかも、作りたてのバターピーナッツの美味しさと言ったらたまりません。

 茶色い渋皮も全然苦くなく、そのまま食べた方が風味も良い気がします。

 ちなみに、ピーナッツ等には、血液中の悪玉コレステロールを減らして、動脈硬化や心臓病、高血圧を予防する不飽和脂肪酸である“オレイン酸”含まれているそうですから、健康にも良いかも。

 その他にも、カルシウム・マグネシウム・カリウム・鉄・リン・亜鉛・ビタミンB1・ビタミンEなども豊富だとか。

 ただし、カロリーは高そうなので、食べ過ぎにはご注意ということでしょうね。

 みなさんも生の落花生が手に入ったら、どうぞ。お勧めです。


 
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体を動かす

2012年05月07日
とぶ

 ゴールデンウィークが済みました。

 めでたしめでたし。

 ゴールデンウィークと言っても、日曜日の礼拝も、聖書の学びがある水曜日もお休みではないので、全く休みではないのです。

 つまり、通常と全く変わらない仕事があるのに、(子供たちの学校がお休みなので)家族サービスが加わるということなのです。

 だから今は安堵感があります。

 しかし、家族を旅行に連れて行ってあげたりと、いつもと違う行事をしてあげられないのが申し訳ないところ。

 ただ、今年はがんばって、河川敷やら公園やらで体を使って遊ぶことを心がけてみました。

 さすがに家でゴロゴロは悲しすぎますからね。

 結局、毎日2~3時間ほど外で遊ぶ(遊ばせる)日々でしたから、自分の仕事もほとんど支障なく、しかも、普段(書斎に籠ってばかりで)体を動かさない私にも良い運動になりました。

 季節的に、花粉症もそろそろ落ち着きそうなので、これを機に私も少し外で体を動かす習慣を身につけたいものです。

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近所の河川敷

2012年05月03日
河川敷

 今日は歩いて数分で行ける近所の三滝川河川敷に来ました。

 考えてみるとほんと久しぶりです。

 しろつめくさ

 シロツメクサもたくさん咲いていて、のどかな景色が広がっています。

自転車の練習

 実は、今日は末っ子の自転車の練習に来ました。

 いつも家の横の道路(交通量が非常に少ない)でしていますが、家が近すぎてすぐに帰れるせいか、どうもやる気が持続しないので、気分を変えてほんの少し出掛けてみたという訳です。

がんばる

 風が強かったものの、気分も変わって結構がんばっていました。

 肩に少し力が入りすぎですか・・。

兄は・・

 そうこうしているとお兄ちゃんはシロツメクサ摘みを始めましたよ・・。

 結局二人はシロツメクサ摘みになってしまいました。

テントウムシも

 そういう私は、こういうテントウムシの写真とかを撮っていましたけどね・・。

 いつも書斎に籠っているので、新鮮なひと時でした。
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思い込みや決めつけは免疫細胞以下

2012年05月01日
何さくら

 免疫細胞って、“体に侵入した異物をやっつけるもの”と単純に思っている人が多いのですが、実はただやっつけるのではなく、一旦くっついて一つになり、それから異物かどうかを判断して、異物ならやっけるというプロセスを踏むそうです。

 これを人間に置き換えると面白いです。

 免疫細胞のように、初めて会った人ともいろいろじっくり話し合って、やっぱり意見が違うなぁという判断をする人って意外と少ないと思います。

 圧倒的多数は、表面的に見ただけで、こいつは敵か味方かを安直に判断して疎外する人の何と多いことか・・。

 身勝手な思い込みや決めつけなんて、免疫細胞以下のようです。

 先入観は置いといて、まずは親しく語り合うことが、本当の仲間や友達を作る上でも、大切なプロセスでしょうね。

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