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小さな秋
2015/09/30(Wed)
小さい秋

 先日、家族で三重県民の森にあるアスレチックに行ってきました。

 もちろん、すべて無料です。

 しかし、アスレチックのいくつかは要修理となっていて、全部出来ませんでした。

 それでも子供たちは2回まわって楽しんでくれましたし、なにより秋の澄んだ空気のおいしさは格別でした。

 途中、どんぐりや栗の木があって、どんぐりぼうしイガ栗が地面に散乱しているのも風情がありました。

 ただし、形の良いどんぐりや栗の実は殆ど誰かに持ち去られていましたが。

 これは、小さなイガ栗の脇に落ちていたちっちゃな栗の実。

 たった1センチ位の小ささです。

 小さな秋を見つけたような気がしました。

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疲れ果てて
2015/09/24(Thu)
鳥羽朝日

 もう若くありません・・。 9月20日(日)~21日(月)に鳥羽教会を会場に行われた、三重地区の教会の青年キャンプに参加しての実感です。

 自分の衰えと体力の限界をここまで思い知らされることになるとは思ってもいませんでしたが、考えてみればもう今月中には54歳になりますから、当然といえば当然です。

 考えてみると、青年キャンプなどというものに参加したのは、かれこれ15年ぶりくらいになるでしょうか。ということは最後に参加したのは37~38歳位ということになりますから、その頃のように動いたり、その頃のように体力が回復するはずもありません。

 後悔先に立たず・・・・ですね。

鳥羽釣り

 実は、三重地区で青年キャンプを開催するのは久しぶりのことのようです。

 今年から青年部と教会音楽部が合同で活動することが7月に決まり、青年キャンプをぜひ開催しようということになったのですが、「もう日数が無いので来年からかな・・」と、言うことになりそうでしたが、「反省材料を入手したり、ある程度の目途を立てるために、とりあえずやっちゃおうか。どうせ参加者は少ないだろうし。」ということで、急遽、開催されたのでした。

 あ、青年部委員長は私です^^;

 “楽しい企画と余裕のあるスケジュール”を念頭に置き、テーマとプログラムを決め、担当者を割振りして準備会終了。

 ところが、ふたを開けてみると30人以上の参加者が・・。

 委員や牧師の参加も含まれていますが、予想だにしていない大人数・・。嬉しい悲鳴ですね。

 しかし、余裕のあるスケジュールなので、いかようにも臨機応変に対処できました。

 若手牧師の働きは凄いものがあります。感謝です。

 ところで、お楽しみは二つ。初日夜のバーベキューと、翌日早朝の釣りです。

 鳥羽市の鳥羽教会を会場にさせていただいたのは、何を隠そうこの釣りをするためです。

 朝4時30分起床、5時過ぎに海へ。

 前日は殆ど寝てなくて、ふらふらしている人もちらほらといます。もちろん、私もその一人です。ははは。

鳥羽イルカ

 そういえば、前日夜は往復4㎞ほどのナイトハイクにも行きましたしね。

 これは、その時に行った鳥羽駅前のイルカの噴水です。このお向かいは海で、夜光虫なんかもきれいに見ることが出来ました。

 すべて、楽しかったのですが、すべて、私の体力にはきつかったようです。

 とにかく、私の体力は想像をはるかに下回るものに成り下がっていたようですね・・。

 四日市に帰ってからもしばらくぐったりしていました。

 ようやく、今日ぐらいから普通になってきたくらいですから、情けないったらありゃしません。

 来年の課題は、“無理しない”につきますね。

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日本国憲法 第98条
2015/09/18(Fri)
流れ行く

 連日の国会中継は醜態が繰り広げられていて、観るに堪えません・・。

 “所詮、民主主義って多数決でしょ”という間違いがまかり通っている様は、子供たちに悪影響を与えそうです。

 より良い結論を導き出すために議論がある訳ですから、最初から数の論理で結論ありきでは、民主主義の体をなしていません。

 国会に限らず、どのような団体の会議でもしてはならないことです。

 ・・・・。

 とかなんとか言っていても、安保関連法案は議会制民主主義を破壊して、このまま成立していくのは目に見えています。

 しかし、憲法第98条が黙っていません。

 法案が成立したとしても、そう信じたい。


 日本国憲法 第98条

 1.この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。

2.日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。


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どうやって調べる
2015/09/12(Sat)
時計

 子供たちが小学校の創立20周年記念日にもらってきた時計。

 時計だけでなく、温度計も湿度計もついている優れもの。

 ・・・と思いきや、温度も湿度も一致していません・・。

 どうやって調べたらいいのか悩みます。

 それ以前に、これをもらった子供たちの中で、兄弟のいない子は

疑いもしないで温度も湿度も信じているんだろうなって思うと、少し胸が痛くなってきます・・。



 
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空は青いのに
2015/09/11(Fri)
くも-2

 茨城県常総市の水害の凄さに息をのみました。

 気圧や気温、水温などが、ほんの少し違うだけで台風や土砂災害の規模や場所が変わってきます。

 それにしても今回の被害は尋常ではありません・・。

 一日も早い復興を祈るばかりです。
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教会のお墓
2015/09/10(Thu)
教会の納骨堂

 今週土曜日に納骨式があるので、一応下見をしておこうと教会墓地に行ってきました。

 スゴイ!雑草が一本残らず抜かれています。

 礼典部長さんが昨日「抜いておきました」と言われていましたが、まさかここまで完璧にとは・・。

 感謝感激です。

 実は、四日市教会では、皆さんがいつも先回りしてご奉仕くださることが多いのです。

 頭が下がります。
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台風一過
2015/09/09(Wed)
ほわんほわん

 昨日から台風18号がこちらに向かっていましたが、それは“ゴジラ”よろしく、まるで四日市を目指しているかのような進路でした。

 予想天気図を何度見返しても、お昼頃にちょうど来襲する様子。

 一晩あけて午前7時になっても、案の定、暴風警報、強風警報は解除されず、小学校はお休みとなり子供たちは大喜び。

 それはそうでしょう。こちらに向かって来ているのですから・・。

 しかし、今日は水曜日。教会では午前10時から聖書の学びがあります。

 いつもなら10数名の方々がお見えになるのですが、今日は大事をとって休まれる方が多いかもしれません。高齢者や移動が自動車でない方などは特にそうでしょう。

 はたして、少人数の聖書の学びの時となりました。・・が、昼前から空が明るくなってきました。雨も風も穏やかです。

 いつの間にか、台風は名古屋方面へ逸れ、四日市への上陸はありませんでした。

 しかし、三重県南部や愛知県、静岡県などで多くの被害が出た模様・・。

 台風の進路とか、自然のほんのちょっとの違いで、人間には大きな影響になってしまいます。

 台風一過の空はどこまでも澄んでいて、まぶしく輝いています。

 “なっ、人間ってちっぽけだろ”そんな台風親父の声が聞こえる気がします。

 
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栗と人
2015/09/08(Tue)
くり

 学生時代、拾ったイガ栗をひょいと友達の背中に載せると、

「ヴあ゛ーーーーーーっちっちっちーーーーー!!!!!」

 と、叫ばれて焦ったことがあります・・。

 そこまで痛いとは思っていなかったので、大変申し訳ないと反省しましたが後の祭りです・・。

 しかし、栗って最も食べにくい果実ではないかと思います。

 トゲトゲの木の先にあるのでタラの芽も食べにくいと思いますが、あれは果実ではないので除外します。

 まず、あのトゲトゲです。底の頑丈な靴でしっかり踏んで、力を入れながら上手に踏みつけた足を左右に動かさないと取れません。

 農家の方は専用のごっついゴム手袋でイガを取るみたいですが、素人は靴ですね。

 しかし、そしたら今度は硬い殻です。切れ味の良い包丁で剥きますが、下手をすると手を切ってしまいそうで気を抜けません。

 イガクリ坊主とかいう専用のハサミもあるようですが、一年に一回有るか無いかのために1000円前後の出費は控えたいのが人情です。

 しかし、ご存知のようにそのまま食べることはできなくて、何らかの調理をしてやっと口に入れられます。

 実に厄介な季節の果実です。

 でも、人の心もこんな栗に似ているような気がします。

 肩に力を入れて二重三重に身を守ってる姿は栗そのものです。

 優しく包み込もうとしてくれている人の手さえも傷つけてしまう・・。

 逆にガードの固さで人を受け入れにくかったり・・。

 そういえば、イガが自然と取れるのは、茶色く育ちすぎてから。

 年輪を重ねて穏やかになるのも同じですね。

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オルガンとの別れ
2015/09/07(Mon)
オルガン

 四日市教会にはもうほとんど使っていない足踏みオルガンがあります。以前は礼拝で使われていたものですが、10年ちょっと前に立派な電気オルガンが寄贈されたため、集会室の片隅に置かれています。音の出ないところがあったり、ところどころ痛んでいますが、捨てるに捨てられない代物でした。

 しかし、礼拝堂の耐震工事を控えた今、工事中の置き場所にも困るので処分を考えるようになってきました。それにしても、もったいないお化けが出るんじゃないかと思ってためらいもありましたが、最近、処分されるオルガンを引き取って修理し、必要な教会に寄贈される活動をされている愛知県在住の方と知り合いになり、早速引き取って頂くことになりました。

 本職はオルガン修理人でも楽器屋さんでもない方ですが、交通費(運搬費)自費はもちろん修理も自分でこなされているとのこと。やりがいもあるでしょうし、とても尊い活動だなと思わされました。もちろんクリスチャンの方です。

オルガン内部

 その方が昨日の礼拝に突然来られ、豪雨にもかかわらず無事引き取って行ってくださいました。ちょうど四日市に来られたついでだったのだそうです。

 意外と程度が良いとのことで、とても喜んで頂いて恐縮でしたが、どこかで必要としておられる方々の讃美のために息を吹き返すこのオルガンを思うと、心から感謝の気持ちがこみ上げてきました。

 達者でな~

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牧師の土曜日
2015/09/05(Sat)
教会の長椅子

 教会では、よく“土曜日の牧師は忙しい”と言われますし、そのように認識している人も多いと思います。

 確かに翌日の日曜日は教会の中心的行事である“礼拝”がありますし、“教会学校”や様々な会や委員会の類もありますから、それらの準備の日と推測できます。

 実際、“週報”等の印刷や“礼拝説教”の原稿準備を、土曜日に行っている牧師はごまんといます。

 特に幼稚園を併設している教会の牧師や、やどこかの学校で教えている牧師は、やっと土曜日にそれらの準備に取り掛かれると言われるかもしれません。

 しかし、そんな土曜日に来客があったら、心はどのような状態になるのかなと思います。

 土曜日は人がふらりと教会を訪ねやすい日なのに、“一番忙しい土曜日に来るなんて!”となったら、目も当てられません。

 イライラしたり愚痴をこぼしたりするだけならまだしも、葬儀など急な用事が出来たらどうするのでしょう・・。

 万一のことや、教会に来られる方の可能性のために、土曜日は余裕の要る日だと私は思っています。

 そういう認識を持って、それまでの週日に時間をやりくりしてすべきことをしておけば良いだけで、土曜日が忙しいと言うのは、言っている本人が忙しくしているだけかもしれません。

 私は四日市に来てすぐに、小学校のPTA本部役員になったり、子供会(育成会)の行事などの関係で、しょっちゅう土曜日に予定が入るのに驚きましたが、それまでずっと土曜日は空けておくようにして来ていたので、それほどしんどくはありませんでした。

 しかし、口で言うのは簡単で、実際に土曜日を空けるようにするのは、結構キツイものがあります・・^^;

 もし、皆さんのうち教会を覗いてみようかなと思われる方がおられましたら、大変恐縮ですが、牧師によって土曜日の考え方が違うことを覚えておいていただけると良いかもしれません・・。

 ところで、そんなことをいろいろと申しましても、教会の方に私の書斎は無いので、牧師館(教会の隣に建っている牧師用の住宅)の一室(書斎)で仕事をしている関係で、ちゃんと訪問された方をお迎えできているか不安ですけどね・・。

 教会の祈祷室にあるパソコンで仕事をすることもありますが、殆ど牧師館に引っ込んでいる訳ですから、見方によっては遊んでるように思われたりするかもしれません。

  そういえば、珍しく教会の方でする仕事が立て込んでいて、早朝から詰めて仕事をし、朝食と昼食時のみ牧師館に帰り、夕方まで根を詰めて祈祷室にいるような時がありますが、そのようなある時(その日も朝食前から祈祷室で仕事をしていましたが)、夕方になって、牧師館の書斎に帰って“聖書を読み祈る会”のレジュメを作成していたら来客があり、「すみません。先生。お休みのところ・・。」と言われてぶっ飛んだことがあります。

 やはり、外から中は見えないし、分からないものなのでしょうね・・。
 
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一枚だけ一つだけ
2015/09/04(Fri)
紫式部-花1

 紫式部の花はデジイチ(デジタル一眼レフ)で撮っていなかったと思っていましたが、一枚だけ撮ったものがありましたので掲載しておきます。

 ご覧になられてお分かりのように、ピントが甘く、花も一つしか咲いていない時だったので、自分の中では撮ったという気持ちが無かったのでしょうね。

 来年こそちゃんと撮れれば良いですが。

紫式部-実3

 それにしても、来年花が咲くまで、紫式部の花の写真はこの一枚だけと思うと、とても貴重なもののような気がしてきます。

 別に今年一番形が良かったとか色が良かったという訳ではなく、たまたま通りすがりに撮っただけのものに過ぎません。

 同じ敷地内に住んでいますから、見ようと思えばいつでも見られるし、いつでも写真を撮ることも出来るはずなのに、特別綺麗に咲いた花ではなく、無意識に撮ったこの花だけが唯一のものになったというのがちょっと愉快です。

 たまたま起きた唯一の出会い。

 来年はもっとたくさんの花を愛でよう。

 そして、もっともっとたくさんの人と出会いたいと思いました。

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紫式部の実
2015/09/03(Thu)
紫式部-実2

 教会の庭にある“紫式部”に薄紫の実が付きました。

 直径2~3mm位の小さな愛らしい粒。

紫式部-花

 7月に、これまた小さく可憐な花を付けていたのを思い出します。

 この花の写真はケータイで、しかも光学ズームを使って撮ったものなので、画質が相当荒くてすみません・・。

 来年はちゃんと撮りたいと思います。

紫式部―実

 疲れや心配事があって、気分がややうつむき加減だったので、この愛くるしい実を見つけた時、何とも言えない晴れやかな気持ちになりました。

 植物って可愛いものだなと再確認してしまいました。

 昨日し過ぎた雑草抜きで、体は筋肉痛で苦しんでおりますが^^;

 
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トレッキー牧師
2015/09/02(Wed)
USSエンタープライズ

 以前、松山の友人にエンタープライズ号のプラモデルを頂いたことを書きました。

 組み立てたまでは良かったのですが、シールの細かさと数の多さに圧倒されて結局感性に至りませんでした・・。とまあ、そんなことを多分2年くらい前のブログに書いたと思います。

 結局、案の定、当然の如く、その友人も自分の贈ったプラモデルが未完成のままだと、私のブログで知っていまして、先日、会った時にそういうことを申されました^^;

 しかし、やはり牧師というのは心が広いのでしょうか(私はちっとも広くありませんが)、「君はあれだけ“スタートレックが好きだ”とか、“自分はトレッキーだ”とか、言っていたのに、私のあげたプラモデルを製作途中で放り投げてしまったそうじゃないですか・・」などと言わないばかりか、「面倒なものを差し上げて申し訳ない」と申されるではありませんか。

 拙者、ただただ頭が下がりまする・・。

 なにせ海外ブランドのちょっと高そうなモノでしたしね・・。

 素直に「申し訳ないっ!」と謝ろうとすると、「皆まで言うな」と私の言葉を遮り(いや「皆まで言うな」とまでは言ってなかったかな・・)、「その代わりに・・」と、この完成品である“U.S.S.エンタープライズ NCC-1701-D(ドレッドノート型)”を下さるとのたまう・・。

 ええっ、これって、新スタートレックの最終回「永遠への旅」に登場した、高次元生命体Qが見せた“可能性の未来”でのD型艦ではないですか。

 嬉しくなって、謝罪もそこそこに喜んで頂いてきました^^

 持つべきものは友ですな。

 いや、正確には、持つべきものは“トレッキーの牧師の友”ですか。

 あ、でも私も“トレッキーの牧師”ですが、人格的には自信がありませぬ・・はは・・。

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よろしく哀愁
2015/09/01(Tue)
菰野ですね

 今日から子供たちは新学期。親としては親の日常に戻る日とも言えます。

 しかし、今年の夏はなんだかんだと分からぬまま時が過ぎ終わってしまったような感が拭えません。

 まず、夏休み開始と同時に、子供たちは(四日市祭りのため)子供会(育成会)の太鼓の練習に突入。

 妻は今年、町の育成会会長だったので、夏休み前から連日大忙し。

 確かに見ているだけで目が回りそうでした。

 やっと、7月31日~8月2日の四日市祭りが終わったかと思うと、小6の息子が"水ぼうそう"に・・。これで、もう何処へも出かけられません。予定していた映画も駄目・・。

 ようやく落ち着いたところで、妻と子供たちは妻の実家へ帰省。

 ほどなく帰ってきたなと思いきや、今度は小4の末っ子が"水ぼうそう"に・・。

 ははは・・。呪われてるのか・・。これでまた一週間は何処へも出かけられません。

 やっと8月最後の一週間。何処へ行こうか、などと家族に問うた私はタダの能天気者・・。

 ずっと休んでいたから、公文教室やスイミングに行かなきゃいけないと、私以外の皆がのたまう・・。

 って、をいをい・・。

 ずっと待ってた私の気持ちはどう整理すれば良いの・・。

 おまけに、夏休みの宿題の総仕上げをするって・・。

 なんだか、今年の夏は何だったのかなぁと、不思議な感情が漂っていますです、はい。

 上の写真は家族が妻の実家に帰っている時、一人でのんびり菰野町あたりをぶらりと走ってきた時のもの。

 今にして思うと、この写真にも哀愁がこもってますね・・。

 
 
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