106歳で

2012/04/27 Fri 15:07

花壇の隅

 先日、父方の祖母が老衰で亡くなりました。

 明治39年生まれの106歳でした。

 明治39年(1906年)と言えば、坂本龍馬の妻である楢崎龍(ならさき りょう)の亡くなった年(明治39年1月15日没)。

 そんな年から今年まで、祖母はどんなふうに時代や家族を見つめてきたのかなと思います。

 もっと、いろいろと聞いておけば良かった。
 
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プライベート | コメント(6)
コメント
初めましてではないのですが
だいぶ前にコメントをした記憶があります。
おばあさま、大往生でしたね。
私の両親の祖父母はだいぶ前に他界してますが
主人の祖母が現在94歳で元気です。
ショウゴさんのおばあ様のように長生きしてほしいものです。
たぁまぁ さんへ
お久しぶりです。
さすがに100歳超えると
天寿を全うしたという感じですね。
ご主人の祖母様も元気で長生きされるといいですね。
106歳を生き抜かれて子供さん孫さん曾孫さんにその姿をしっかりと残して逝かれたことでしょう。ご苦労様でしたという気持ちでいっぱいです。亡くなった父とちょうど10歳上の年齢です。
ぴーちゃん さんへ
そうでしたか。96歳ですね。
それにしても、長生きの方ってすごいと思います。
私たちもがんばりましょう^^
No title
こんばんは。ご愁傷様でした。
でも大往生ですね。106歳とは!!すばらしい。
主人も100歳までは絶対生きたい、、、と言って。
もしその前だったら??、、神様のおしりをたたく、、、なんて、昔は、、恐ろしいことを言っていました。
とにかく、わたしより、長生きしてほしいです。わたしは天にお任せです。
ami さんへ
私は長生きしたいとか全く思わなかったのですが、
末っ子がまだ6歳ということもあり、
長生きしなければならないかなと、
半ば義務のような気持ちでいます。
しかし、すべては神のみぞ知るですね。

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