ウィキペディアの

2013/01/18 Fri 16:53

カボチャ

 先日、ある人から聞かされ、少し驚きました。「ウィキペディアの“ハロウィン”のページに名前が載ってますよ。 」「えええっ!」

 ウィキペディアとは誰もが知っている、無料で使えるインターネット上のオンライン百科事典。不特定多数の人が、自由に執筆、加筆、修正できるものとまでは知っていますが、執筆、加筆、修正のしかたを知りません。

 私にはできないので、誰かが書かれたということですね。

 早速見てみると、大した部分ではありませんが、確かに“脚注”の欄に“三野慶仁 日本基督教団四日市教会牧師. “10月31日は”. 2012年11月16日閲覧。”とありました。

 どうやら、キリスト教界のハロウィンに対する態度について、私が以前に書いたブログの記事から“肯定的あるいは中立的 ”立場の意見の代表の一人として引用されているみたいです。

 しかし、良いのかな・・。私みたいな者の意見載せちゃって・・。

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出来事 | コメント(4)
コメント
こんばんは~!
あらまぁ~!いいじゃないですか~~!

もしかすると、インタビューに来るかも~~!笑
ami さんへ
にそれは無いと思います。
さすがにね。
ははは^^;
ここオーストラリアでも最近はハロウィーンも商品化され、時期が近くなると商品が並べ尽くされるので、
催し物として定着してきました。昔は「アメリカ人のすること」と子供を戒めていた親が多く関わらない家が多かったのですが、ここまで商品化されると子供の催し物として遊び感覚でお菓子を近所から集めて廻る行事化し、よく考えるとちょっと変ですね。もともとケルト人の1年の終わり(10月31日)に家族の霊が帰ってくる際に来て欲しくない霊から身を守る為、仮面などで仮装していたと記憶してます。例えは少し異なりますが日本のお盆に家族の霊を迎える時にそれに関することを子供の遊びにするかなぁー。まぁ、仏壇に飾られたきゅうりや茄子で作った馬や動物で仏様をお迎えするという際、茄子の馬で遊ぶというこはあっても神聖な事というところからははずれない様祖父母の管理下にあった様な気がします。子供にしてみればTrick or treatはお菓子をおおぴらにバケツ一杯集められる絶交のチャンスという以外意味など知らないし、親も知らないというのがほとんどですね。あ、なんで10月の話を1月にしているんだっけ?(笑)と今我に帰りました。(笑)
そうそう、ショウゴさんの記事からこうなったんでした。
おゆきどん さんへ
ええーーっ、オーストラリアでもそうですか・・。
それ儲け話と推進する業界に乗せられている気がしますね。
季節外れの話題でごめんなさい~

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